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よすみとっしゅつがたふん【四隅突出型墳】とは

よすみとっしゅつがたふん【四隅突出型墳】とは|一般用語

弥生時代後期から古墳時代初めにかけて山陰・北陸地方で造られた,方形墳丘の四隅から対角線方向へ突き出た墳墓。方墳でなく墳丘墓とするのが有力。

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