じゅうにひとえ【十二単】とは ecwatanabe 4日前 じゅうにひとえ【十二単】とは|一般用語 (1)宮中に仕える女房の,平安時代以降の装束に対する後世の俗称。単(ひとえ)・袿(うちき)などを何枚も重ねて着た。(2)シソ科の多年草。高さ約 15cm。全体に白毛を密生する。春,淡紫色の小花が何段にも重なってつく。ウツボグサ。