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た・つ【立つ】(動五)とは

た・つ【立つ】(動五)とは|一般用語

(1)垂直の状態になる。「柱が―・つ」(2)身を置く。「門に―・つ」(3)別の場所へ行く。「席を―・つ」(4)上に広がる。「ほこりが―・つ」(5)突き出る。「耳が―・った犬」(6)突きささる。「とげが―・つ」(7)(「閉つ」とも書く)しまる。「ふすまが―・っている」(8)生じる。「波が―・つ」(9)感情が高ぶる。「気が―・つ」(10)世間に広まる。「評判が―・つ」(11)はっきり認められる。「人目に―・つ」(12)よくできる。「筆が―・つ」(13)有用である。「役に―・つ」(14)始まる。「春が―・つ」(15)わく。「風呂が―・つ」(16)開かれる。「市が―・つ」(17)決まる。「予定が―・たない」(18)きちんと筋道が通る。「義理が―・つ」(19)面目が保たれる。「顔が―・つ」(20)生活ができる。「生計が―・つ」(21)行動を起こす。「国を憂えて―・つ」立っているものは親でも使え急用の時は適宜そばに立っている人を使え。立つ鳥(とり)跡(あと)を濁さず立ち去る者は,あとが見苦しくないように始末をする。飛ぶ鳥跡を濁さず。立てば芍薬(しやくやく)座れば牡丹(ぼたん)歩く姿は百合(ゆり)の花

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