ちょうさんしゅう【長三洲】とは|一般用語
(1833-1895) 幕末・明治期の漢詩人・書家。豊後の人。尊王運動に奔走。奇兵隊に入り北越各地を転戦。維新後,文部大丞・東宮侍書などを歴任。著「新封建論」「復古原論」など。
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