ちょうさんぼし【朝三暮四】とは|一般用語
〔「列子」などに見える故事。狙(そ)公(=猿回し)が猿にトチの実を朝に三つ,暮れに四つ与えるというと猿が怒ったので,朝に四つ暮れに三つやるというと喜んだという〕(1)表面的な相違や利害にとらわれて結果が同じになることに気づかぬこと。(2)うまい言葉で人をだますこと。
ちょうさんぼし【朝三暮四】|ち|一般用語集|用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
株式会社渡辺|先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努めます。「ECサイト部門」を通じて皆様がより良...

