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つねとうきょう【恒藤恭】とは

つねとうきょう【恒藤恭】とは|一般用語

(1888-1967) 法哲学者。松江市生まれ。滝川事件で京大教授を辞し,戦後,大阪市大学長。新カント学派の法哲学から出発し,のちに独自の立場から法思想を説いた。著「法の基本問題」「法的人格者の理論」

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