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てつもん【鉄門】とは

てつもん【鉄門】とは|一般用語

(1)ウズベキスタン共和国のサマルカンドとアフガニスタン北部のトハリスタン地方との間にある狭く険しい道。インドに至る要害で,両側の崖が鉄色を帯び,鉄の門を設けてあった。630 年頃唐の玄奘はこの道を通ってインドに入った。長さ 3km。(2)〔Iron Gate〕ルーマニアとユーゴスラビアの国境で,ドナウ川がトランシルバニア山脈の西端部を貫くところに形成された峡谷。長さ 3km。

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