ヘットナー【Alfred Hettner】とは|一般用語
(1859-1941) ドイツの地理学者。地誌学を地理学の中心とする。1913 年(大正 2)来日し,長野県梓川沿岸で擦痕(さつこん)のある花崗岩塊(ヘットナー石)を発見,低位置氷河の存否をめぐる論争の発端となった。
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