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まじませいがん【馬島清眼】とは

まじませいがん【馬島清眼】とは|一般用語

(?-1379) 南北朝時代の僧医。尾張の人。薬師寺蔵南坊(のちの明眼(みようげん)院)に住み,眼科治療を行い馬島流眼科の祖となる。

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