鯉魚石(りぎょせき)とは|造園用語
龍門の滝に添えられる鯉の形をした細長い石。鯉がこの滝を登る
と、化して龍となる龍門伝説から設けられ、滝の上に置かれている例は、京都の天龍寺、甲府の東光寺、駒ケ根の光前寺、滝の下にたてかけて水分け石状に置かれている例は京都の鹿苑寺や山口の常栄寺にある。→りゅうもんばく
鯉魚石|り|造園用語集用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
鯉魚石とは造園用語集。株式会社 渡辺 |先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努めます。「ECサイト...

