ゴム【(オランダ) gom】とは

ゴム【(オランダ) gom】とは|一般用語(1)天然ゴム・合成ゴムなど,特有な弾性(ゴム弾性)をもつ物質の総称。天然ゴムはゴムの木の分泌する乳液(ラテックス)から得られる固形物で,主成分イソプレンの高重合体。合成ゴムは,イソプレンやそれに類似の物質を人工的に重合させたもの。(

コム【Qom】とは

コム【Qom】とは|一般用語イラン北西部の都市。イスラム教シーア派の巡礼地で神学研究の中心地。クム。

こ・む【込む】(動五)とは

こ・む【込む】(動五)とは|一般用語(1)(「混む」とも書く)場所が人でいっぱいになる。⇔すく「電車が―・む」(2)複雑に入り組む。「手の―・んだ仕事」(3)中に入る。「飛び―・む」(4)十分に行う。すっかり…する。「思い―・む」(5)じっと同じ状態でいる。「だまり―・む」

コミンフォルムひはん【コミンフォルム批判】とは

コミンフォルムひはん【コミンフォルム批判】とは|一般用語1950 年(昭和 25)1 月,コミンフォルムが機関誌で日本共産党を批判した事件。

コミンフォルム【Cominform】とは

コミンフォルム【Cominform】とは|一般用語〔Communist Information Bureau の略〕共産党・労働者党情報局。1947 年,アメリカの封じ込め政策に対抗して,ヨーロッパ 9 か国の共産党が情報交換と活動調整を図るために組織した機関。56 年,スタ

コミンテルン【(ロ) Komintern】とは

コミンテルン【(ロ) Komintern】とは|一般用語〔Kommunisticheskii Internatsional の略〕⇒だいさんインターナショナル(第三―)

ごみんかん【護民官】とは

ごみんかん【護民官】とは|一般用語(1)〔tribune〕古代ローマの平民保護のための官職。定員 10 名,任期 1 年で,平民の投票で選ばれた。元老院やコンスルの決定に対し拒否権をもち,平民会で議長を務める。共和制末期には権限が増し,政争の道具となった。(2)⇒護国卿

コミュニティーペーパー【community paper】とは

コミュニティーペーパー【community paper】とは|一般用語一定地域内の住民を対象として作られる,発行部数の小さな新聞。

コミュニティーセンター【community center】とは

コミュニティーセンター【community center】とは|一般用語地域社会の結合の中心的役割を果たす施設。集会所・公民館・学校・図書館・勤労福祉社会館などの類。

コミュニティースクール【community school】とは

コミュニティースクール【community school】とは|一般用語学校を開放して一般社会人をも参加させ,地域社会の経緯・問題などを軸に学習を行うもの。1930~40 年代にアメリカの教育運動の一つとして行われた。地域社会学校。
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