まつえしげより【松江重頼】とは

まつえしげより【松江重頼】とは|一般用語

(1602-1680) 江戸初期の俳人。松永貞徳の門。宗因の談林俳諧展開に大きな影響を及ぼした。編著「犬子(えのこ)集」「毛吹草」「佐夜中山集」など。

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