よこメルカトルずほう【横メルカトル図法】とは|一般用語
地図投影法の一。経線に接する円筒面に投影する正角図法。地球面を 6 度ずつの経度帯に分け,各経度帯の中央経線を利用するものはユニバーサル横メルカトル図法と呼ばれる。国土地理院発行の「5 万分の 1」「2 万 5000 分の 1」地形図などにも使用。
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