ラスカサス【Bartolome de Las Casas】とは

ラスカサス【Bartolome de Las Casas】とは|一般用語(1484-1566) スペインの聖職者。スペイン植民地でのインディオに対するスペイン人の残虐な扱いに衝撃を受け,インディオの救済のためにエンコミエンダ制の廃止を主張。晩年は人種を超えた万人の平等を唱えた

ラスウェル【Harold Dwight Lasswell】とは

ラスウェル【Harold Dwight Lasswell】とは|一般用語(1902-1978) アメリカの政治学者。著「精神病理学と政治」「政治」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0492.html

ラスいでんし【ラス遺伝子】とは

ラスいでんし【ラス遺伝子】とは|一般用語〔ras gene〕癌遺伝子の一種。この遺伝子の産物であるタンパク質の 1 アミノ酸が変異することにより機能が変化し,細胞の癌化を引き起こす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra

ラス【lath】とは

ラス【lath】とは|一般用語漆喰(しつくい)・モルタル塗りなどの下地とする小幅の板。ふつうには,モルタル塗りに用いるメタル-ラスやワイヤ-ラスをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0490.html

らしんほうい【羅針方位】とは

らしんほうい【羅針方位】とは|一般用語羅針盤による方位。真方位とは誤差がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0489.html

らしんばんざ【羅針盤座】とは

らしんばんざ【羅針盤座】とは|一般用語3 月下旬の宵に南中する星座。銀河の一部を含む。アルゴ座を 4 分割した一つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0488.html

らしんばん【羅針盤】とは

らしんばん【羅針盤】とは|一般用語磁石を用いて方角を知る計器。船や飛行機などで用いる。羅針儀。羅盤。コンパス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0487.html

らしんしごせん【羅針子午線】とは

らしんしごせん【羅針子午線】とは|一般用語磁石の示す南北方向に沿った子午線。地磁気線の方向に沿った子午線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0486.html

らしんぎょく【羅振玉】とは

らしんぎょく【羅振玉】とは|一般用語(1866-1940) 中国の考証学者。浙江省の人。敦煌文書の収集,金石甲骨文の研究に従事,辛亥革命で日本に亡命。ルオ=チェンユイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0485.h

らしんぎ【羅針儀】とは

らしんぎ【羅針儀】とは|一般用語羅針盤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0484.html
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