らくようしょう【落葉松】とは

らくようしょう【落葉松】とは|一般用語カラマツの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0403.html

らくようじゅ【落葉樹】とは

らくようじゅ【落葉樹】とは|一般用語低温や乾燥の続く期間,すべての葉を落として休眠する樹木の総称。葉は 1 年未満で枯れる。多くは広葉樹で,落葉に先立って黄葉・紅葉するものがある。闊葉(かつよう)樹。⇔常緑樹https://kabu-watanabe.com/glossa

らくようざい【落葉剤】とは

らくようざい【落葉剤】とは|一般用語作物の葉を人為的に落とす薬剤の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0401.html

らくようこうようじゅりん【落葉広葉樹林】とは

らくようこうようじゅりん【落葉広葉樹林】とは|一般用語落葉する広葉樹よりなる樹林。温帯北部の夏緑樹林の別称であるが,熱帯のモンスーン地帯には,乾期に落葉する雨緑樹林がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0400

らくよう【洛陽】とは

らくよう【洛陽】とは|一般用語中国,河南省北部の都市。周代の洛邑(らくゆう)に始まり,漢代に洛陽と改称され,後漢・魏(ぎ)・西晋・北魏などの都として栄えた。隋・唐代は西の長安に対し,東都とよばれた。ルオヤン。━の紙価(しか)を高める〔晋書〕著書が好評でよく売れることのたとえに

らくよう【落陽】とは

らくよう【落陽】とは|一般用語入り日。落日。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0398.html

らくよう【落葉】とは

らくよう【落葉】とは|一般用語植物の葉が落ちること。また,落ちた葉。おちば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0397.html

らくゆう【洛邑】とは

らくゆう【洛邑】とは|一般用語紀元前 11 世紀,周が王城を営んだ地。現在の洛陽市の西郊にあたる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0396.html

らくやき【楽焼き】とは

らくやき【楽焼き】とは|一般用語(1)陶器の一。天正年間初期,京都の長次郎が創始。手捏(てづく)ねで成形し,比較的低い火度で焼成する。聚落焼(じゆらくやき)。(2)素人が趣味などとして作る,低火度で焼く陶器。https://kabu-watanabe.com/glossa

らくめい【落命】とは

らくめい【落命】とは|一般用語命を落とすこと。多く,不慮の死や戦死などにいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0394.html
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