ハンドレベル(はんどれべる)とは

ハンドレベル予備測量時に手に持って使用する簡易水準器。林道等の測量では必須。

ハンドホール(はんどほーる)とは

ハンドホール地中電気配線の変化点、分岐点などに設ける維持管理用のマンホール。

番頭(ばんとう)とは

作業船付きの監督。工事の段取りから、船関係の諸雑務を行う。

半丁(はんちょう)とは

正規のブロックの半分の大きさのもの。

ハンチ筋(はんちきん)とは

ハンチに配置する鉄筋。

ハンチ(はんち)とは

コンクリート部材端において、圧縮応力の局部的増加を緩和するために設ける三角形状のもの。

ハンダ(はんだ)とは

450度未満の融点を持つろう付用溶加剤。<溶接>

番線(ばんせん)とは

土木、建築工事において物を結束するのに使われるなまし鉄線。太さを番手で表すところから番線と呼ばれる。通常8番、10番

半自動アーク溶接(はんじどうあーくようせつ)とは

溶接ワイヤの送りが自動的にできるような装置を用い、溶援トーチの操作は手で行うアーク溶接。<溶接>

盤下げ(ばんさげ)とは

路盤面下を掘削し、切り下げることをいう。
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