し シート(しーと)(canvas sheet)とは シート(しーと)(canvas sheet)とは仮囲い,工事用機材の養生などに使用される布織物。材質は木綿のほか,ビニロン,ナイロンなどの合成繊維のもの,防火処理を施したものなどもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku 2026.04.07 し建築
し 地板(じいた)(-)とは 地板(じいた)(-)とは床面と面一(つらいち)の板敷きを指す一般呼称。おもに床の間や床脇などに用いられる。→床の間https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/013.html 2026.04.07 し建築
し シースルーエレベーター(しーするーえれべーたー)(-)とは シースルーエレベーター(しーするーえれべーたー)(-)とはエレベーターシャフトの一部がガラス等で構成され見通すことができるエレベーター。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/012.html 2026.04.07 し建築
し シース(しーす)(sheath)とは シース(しーす)(sheath)とはプレストレストコンクリー卜部材をポストテンション方式でつくる場合, PC鋼材と周囲のコンクリートを絶縁して,引張力の導入をしやすくするために用いる円筒形のさやのこと。一般的には,表面にひだの付いたフレキシブルなもの(金物)が多いがアンボンデ 2026.04.07 し建築
し シージングボード(しーじんぐぼーど)(sheathing board)とは シージングボード(しーじんぐぼーど)(sheathing board)とはインシュレーションボードにアスファルトを含浸させ耐水性,強度を向上させたもので,おもに外壁断熱下地材として使用。厚さ12mm以上のシージングボードを張った耐力壁は,国土交通省告示により壁倍率1が認められ 2026.04.07 し建築
し シーアイネット(しーあいねっと)(CI-NET)とは シーアイネット(しーあいねっと)(CI-NET)とはConstruction Industry Net-workの略。建設会社,専門工事業者,資機材メーカーなど建設関連企業が,コンピューターネットワークを介して取引を行うためのデータ変換の標準化。(財)建設業振興基金の建設産業 2026.04.06 し建築
し 支圧ボルト接合(しあつぼるとせつごう)(bearing bolt connection)とは 支圧ボルト接合(しあつぼるとせつごう)(bearing bolt connection)とはボルトと接合部材との支圧によりせん断力を伝達させる接合法。普通ボルトによる接合はこれに該当する。→高力ボルト接合,摩擦ボルト接合https://kabu-watanabe.com/ 2026.04.06 し建築
し 地足場(じあしば)(-)とは 地足場(じあしば)(-)とは基礎の鉄筋組立てや型枠組み,コンクリート打設などのために,地面に沿って水平に架ける足場の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/007.html 2026.04.06 し建築
し シアコネクター(しあこねくたー)(shear connector)とは シアコネクター(しあこねくたー)(shear connector)とはコンクリート床版と鉄骨梁,また木材と木材など2つの部材を接合し, 一体化させるために用いる接合部品(金具)。接合部に生ずるせん断力に抵抗するために取り付けられる。スタッド,合成鉄筋,ジベルなととの種類がある 2026.04.06 し建築
し 仕上表(しあげひょう)(-)とは 仕上表(しあげひょう)(-)とは建築各部の仕上げをひとまとめに示した表。普通,外部・内部の各室別に,床・幅木・壁天井その他のエレメント項目について記入しである。これにより,ある部分の仕上げを知るのに,多くの図面を照合する手聞が省かれる。また全般的にその建物の仕上げ程度を知るこ 2026.04.06 し建築