プラス杭(プラスぐい)とは|造園用語
中心線測量では路線起点から終点に向けて通常20mごとに中心杭を設置するが、その間に地形の変化点や構造物があるとき、特に設ける中間杭。この中間杭の位置は直前の中心杭からの距離が6m50あるとき、+6.5のように表示するので、プラス杭と呼ばれる。中心線測量は道路・鉄道・用排水等の線状構造物建設のために調査・設計・施工に用いる測量すなわち路線測量において路線の中心線を測設する。
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