ラクーラバルト【Philippe Lacque-Labarthe】とは

ラクーラバルト【Philippe Lacque-Labarthe】とは|一般用語(1940- ) フランスの哲学者。デリダの影響下でハイデッガー論,ミメーシス論を展開。著「政治的なもののフィクション」など。https://kabu-watanabe.com/glossar

ラグーザたま【ラグーザ玉】とは

ラグーザたま【ラグーザ玉】とは|一般用語(1861-1939) 画家。江戸の人。日本名,清原玉。ラグーザに教えを受け,帰国に伴い一緒にイタリアへ渡り,のち結婚。エレオノーラと改名,画家として名声を得る。https://kabu-watanabe.com/glossary/

ラグーザ【Vincenzo Ragusa】とは

ラグーザ【Vincenzo Ragusa】とは|一般用語(1841-1927) イタリアの彫刻家。1876 年(明治 9)来日。美術学校で彫刻を教え,洋風彫刻の基礎を日本に築いた。82 年帰国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

ラグー【(フ) ragout】とは

ラグー【(フ) ragout】とは|一般用語フランス料理で,煮込みのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0310.html

らくいんきょ【楽隠居】とは

らくいんきょ【楽隠居】とは|一般用語家の跡目を子に譲ってのんびりと隠居すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0309.html

らくいん【落胤】とは

らくいん【落胤】とは|一般用語身分の高い男が正妻以外の女にひそかに生ませた子。おとしだね。「御(ご)―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0308.html

らくいん【烙印】とは

らくいん【烙印】とは|一般用語火で焼いて物に押し当て,しるしをつけるための金属製の印。昔,刑罰として罪人の額などに押した。焼き印。火印。━を押される消し去ることのできない汚名を受ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39r

らくいちらくざ【楽市楽座】とは

らくいちらくざ【楽市楽座】とは|一般用語戦国大名や織田信長・豊臣秀吉による都市・商業政策。特権的な座や独占販売の禁止,課税免除などにより,領国内の市場の諸権利を保護したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/030

ラグ【rug】とは

ラグ【rug】とは|一般用語(1)床の一部に敷く敷物。(2)ひざ掛け。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0305.html

ラグ【lag】とは

ラグ【lag】とは|一般用語時間的なずれ。タイム-ラグ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0304.html
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