らく【酪】とは

らく【酪】とは|一般用語牛・羊・馬などの乳を発酵させて作った酸味のある飲料。仏教で,五味の一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0303.html

らく【楽】とは

らく【楽】とは|一般用語(1)やすらかなこと。安楽。(2)ゆっくりくつろぐこと。(3)経済的にゆたかなこと。(4)簡単でやさしいこと。苦労しないこと。(5)〔「千秋楽」の略〕興行の終わり。転じて,物事の終わり。(6)楽焼き。━は苦の種(たね)苦は楽の種苦楽は相伴うものであるこ

らきんじゅん【羅欽順】とは

らきんじゅん【羅欽順】とは|一般用語(1465-1547) 中国,明中期の学者。江西省の人。字(あざな)は允升,号は整菴。正統朱子学を標榜し,王陽明と論争。著「困知記」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0301.h

らぎょうへんかくかつよう【ラ行変格活用】とは

らぎょうへんかくかつよう【ラ行変格活用】とは|一般用語文語動詞の活用形式の一。語尾が「ら・り・り・る・れ・れ」と活用するもので,「あり」「居り」「侍り」などがある。ラ行変格。ラ変。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/

らぎょう【裸形】とは

らぎょう【裸形】とは|一般用語はだか。はだかのすがた。裸身。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0299.html

らかんまき【羅漢槙】とは

らかんまき【羅漢槙】とは|一般用語イヌマキの変種。低木状で,葉は密に互生。ラカンショウ。マキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0298.html

らかんちゅう【羅貫中】とは

らかんちゅう【羅貫中】とは|一般用語中国,元末の小説家。名は本。貫中は字(あざな)。生没年・経歴は不明。編著「三国志演義」「水滸伝(すいこでん)」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0297.html

らがんしりょく【裸眼視力】とは

らがんしりょく【裸眼視力】とは|一般用語裸眼での視力。⇔矯正視力https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0296.html

らかんか【羅漢果】とは

らかんか【羅漢果】とは|一般用語中国原産のウリ科の植物。中国では乾果を煎じた汁を咳や喉の薬として用いる。砂糖の約 300 倍の甘味成分を含む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0295.html

らがん【裸眼】とは

らがん【裸眼】とは|一般用語めがねを使わないときの目。「―視力」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0294.html
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