地業(じぎょう)(-)とは

地業(じぎょう)(-)とは構造物の基礎を支える土もしくは地盤を丈夫に固めるための作業。代表的なものに割栗(わりぐり)地業,杭打ち地業などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/067.html

自吸式ポンプ(じきゅうしきぽんぷ)(-)とは

自吸式ポンプ(じきゅうしきぽんぷ)(-)とは工事現場の揚水・排水用に広く利用されているポンプ。一般のポンプは起動に際して必ず呼び水を行い,ポンプを満水にしなければならないが,これはその操作を必要としないのが特徴。多少土砂混りでも,あるいは空気が混入しでも揚水が可能。htt

支給材(しきゅうざい)(-)とは

支給材(しきゅうざい)(-)とは請け負った工事において,発注者から支給される工事用材料のこと。発注者が一括購入することで,コストダウン,一定品質の確保などが図られる。→材料支給https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si

敷面(しきめん)(-)とは

敷面(しきめん)(-)とは⇒腰掛①https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/064.html

敷目板(しきめいた)(-)とは

敷目板(しきめいた)(-)とは合板やボードを目透し貼りするときの目地底に当てる板。単に「目板」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/063.html

敷盤(しきばん)(-)とは

敷盤(しきばん)(-)とは⇒皿板(さらいた)①https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/062.html

敷幅(しきはば)(-)とは

敷幅(しきはば)(-)とは根切り底の幅をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/061.html

敷パタ(しきばた)(-)とは

敷パタ(しきばた)(-)とは壁の型枠を組み立てる際, 一番下に敷き込む角材のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/060.html

敷とろ(しきとろ)(-)とは

敷とろ(しきとろ)(-)とは石,コンクリート,れんがなどの組積または張付け工事において,最下段の部材を据えるために敷き込む堅練りのモルタル。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/059.html

敷地境界線(しきちきょうかいせん)(-)とは

敷地境界線(しきちきょうかいせん)(-)とは敷地と隣地・道路等との境界となる線。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/058.html
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