し 直仕上げ(じかしあげ)(-)とは 直仕上げ(じかしあげ)(-)とは打設したコンクリート面に直接タイル張り,クロス張り,カーペット敷き,塗装などの仕上げを行うこと。モルタル塗りやボードなどの下地工程の省略を目的とするが,コンクリートの水平垂直,面の平滑さに高い精度が求められる。https://kabu-wa 2026.04.11 し建築
し 四会連合協定(しかいれんごうきょうてい)(-)とは 四会連合協定(しかいれんごうきょうてい)(-)とは①四会連合協定建築設計監理業務委託契約書の略。民間の建築設計・監理業務の委託契約に使用される。日本建築士事務所協会連合会,日本建築士会連合会,日本建築家協会,建築業協会の4団体が共同で制定した。②旧四会連合協定工事請負契約約款 2026.04.11 し建築
し 市街地再開発促進区域(しがいちさいかいはつそくしんちいき)(-)とは 市街地再開発促進区域(しがいちさいかいはつそくしんちいき)(-)とは都市計画法および都市再開発法に基づき,市街化区域内でかつ高度利用地区の中に定められる促進区域。区域内の宅地所有者・借地権者は定められた日から5年以内に促進区域の目的にそった再開発事業を行わなければならない。駅 2026.04.11 し建築
し 市街地(しがいち)(-)とは 市街地(しがいち)(-)とは都市の中心を形成する人口密度40人/ha以上で, 3,000人以上が集中している区域からの連続性を含めて判断される。また,都市性の判断は,区域内の商工業就業者率50%以上万人以上であることが都市の条件とされることもある。https://kabu 2026.04.11 し建築
し 市街化調整区域(しがいかちょうせいくいき)(-)とは 市街化調整区域(しがいかちょうせいくいき)(-)とは都市計画法に基づいて定められる市街化を当面抑制すべき区域。建築の用に供する目的の開発行為に対しては厳しい規制がある。都市計画法第7条二の3,同13条七。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.04.11 し建築
し 市街化区域(しがいかくいき)(-)とは 市街化区域(しがいかくいき)(-)とは都市計画で定められた既成市街地およびおおむね10年以内に優先的に市街化を図るべき区域。住居,商業,工業その他の用途地域が定められている。都市計画法第7条二の2,同第13条七。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.04.10 し建築
し 塩焼きタイル(しおやきたいる)(-)とは 塩焼きタイル(しおやきたいる)(-)とはタイルのうわぐすり,釉薬(ゆうやく)として食塩を用いた施釉(せゆう)タイル。表面にきめの粗いガラス状の被膜ができる。塩焼きのことを「食塩釉(しょくえんゆう)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.04.10 し建築
し 塩吹き(しおふき)(-)とは 塩吹き(しおふき)(-)とはコンクリートを打設した後やモルタル塗りが完了した後,風化作用によって,石灰分などが乾いた状態で表面に白く浮き出てくる現象のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/039.html 2026.04.10 し建築
し ジオトープ(じおとーぷ)(-)とは ジオトープ(じおとーぷ)(-)とは地形や地質の条件を反映する要素として,その上に生じる植物群のこと。当初は,地理的区分の最小単位を追求するなかで生まれた考え方で,地形地質的な内容を主としたもの。この考え方が発展し,「ビオトープ」が誕生した。→ビオトープhttps://ka 2026.04.10 し建築
し シェル(しぇる)(shell)とは シェル(しぇる)(shell)とは動植物の堅くて薄い外皮や貝殻などのように,厚さが薄い曲面をもった板のこと。これを適切な方法で支持し,外力を面内応力で伝導する構造をもつものがシェル構造であり大スパンの屋根,海中構造物などに用いられる。「シャーレン」ともいう。https:/ 2026.04.10 し建築