ふとした(連体)とは

ふとした(連体)とは|一般用語思いがけない。ちょっとした。「―はずみ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2275.html

ふとじ【太字】とは

ふとじ【太字】とは|一般用語(1)線の太い字。(2)印刷で,ゴシック(ボールド)体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2274.html

ふとざお【太棹】とは

ふとざお【太棹】とは|一般用語三味線の種別で,棹が太く胴が大ぶりのもの。義太夫節用のものをさすが,広義に浪曲用や津軽三味線をもいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2273.html

ふところで【懐手】とは

ふところで【懐手】とは|一般用語和服を着て,腕を袖に通さず懐に入れていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2272.html

風景観(ふうけいかん)とは

風景観(ふうけいかん)とは|造園用語風景に対する人物・時代・国などの相違による見方や評価の仕方など、風景に対する態度やかかわり方。風景とか景観の英語は普通ランドスケープ(Landscape)が当てられるが、「これは本来美醜の観念を伴わず、目に入るかぎりのひろさにおける地域の全

ふところかんじょう【懐勘定】とは

ふところかんじょう【懐勘定】とは|一般用語所持金の額や費用などを心の中で見積もること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2271.html

ふところがたな【懐刀】とは

ふところがたな【懐刀】とは|一般用語(1)常に懐や帯の間に入れている小さな守り刀。懐剣。(2)機密に参与する腹心の部下。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2270.html

ふところ【懐】とは

ふところ【懐】とは|一般用語(1)衣服,特に和服におおわれた胸のあたり。(2)山などに周りを囲まれた所。「山の―」(3)所持金。「―がさびしい」(4)胸中。心中。腹。(5)外部から隔てられている所。内部。内側。「敵の―深く入る」━が深い(1)包容力がある。(2)理解力や能力に

ふとくようりょう【不得要領】とは

ふとくようりょう【不得要領】とは|一般用語要領を得ないこと。肝心なところがわからないこと。「―な説明」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2268.html

ニーディング(にーでぃんぐ)とは

マカダムローラの初期転圧で生じたアスファルト舗装の密度差を、タイヤローラ、振動ローラで転圧することにより解消し、舗装表面を緻密にすること。
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