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着水井(ちゃくすいせい)(receiving well)とは

着水井(ちゃくすいせい)(receiving well)とは上水道における浄水施設の最初の設備として、導水施設から導入される原水の水位の動揺を安定させ、原水量を調節把握するために設ける調整池。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub
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誘導灯(ゆうどうとう)(emergency exit sign lighting)とは

火災などの災害時に,避難の道しるべとなる照明器具。通路誘導灯,避難口誘導灯,客席誘導灯があり,常時は常用電源で点灯し,停電時は自動的に非常電源に切り替わる。消防法により設置基準が定められ,告示等の合格品には認定マークがある。https://kabu-watanabe.com/gl
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均し桁(ならしげた)(-)とは

均し桁(ならしげた)(-)とは重量物を支える場合,荷重を分散させるため下に敷く桁のこと。一般に型枠支保工の組立てに用いられる。長物の角材,太鼓(たいこ)落しおよびIビームなどが使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku
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着色水(ちゃくしょくすい)(colored water)とは

着色水(ちゃくしょくすい)(colored water)とは金属の溶出などによって色のついた水。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/17ti/039.html
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均し(ならし)(-)とは

均し(ならし)(-)とは表面を平滑にすること。例えば,打設したコンクリートの表面を鏝(こて)で平らにすることを「コンクリート均し」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/21na/039.html
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着床誤差(ちゃくしょうごさ)(leveling error)とは

着床誤差(ちゃくしょうごさ)(leveling error)とはエレベータの乗り場にかごが停止した状態における、乗り場床面とかご床面の段差。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/17ti/038.html
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誘導電流(ゆうどうでんりゅう)(inductive current)とは

誘導起電力によって流れる電流のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/37yu/027.html
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嘗(舐) める(なめる)(-)とは

嘗(舐) める(なめる)(-)とは語源は,仕事などを馬鹿にしてかかる,みくびるという意味で, 仕事が予定通りに仕上がらなかったことを指す。「小間(こま)割りをなめる」などと使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/21n
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地表水(ちひょうすい)(surface water)とは

地表水(ちひょうすい)(surface water)とは降水や湧泉水が地表面を流下、または滞留しているもの。一般に浮遊性の有機物、生物などを多く含み、硬度が低い場合が多い。水質は地形や周辺住環境の影響を強く受ける。https://kabu-watanabe.com/glo
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誘導電動機(ゆうどうでんどうき)(induction motor)とは

アラゴの円板が回転する原理を応用して,回転カを得る交流電気機械。永久磁石を動かすと磁気誘導により円板に渦電流が流れ,この電流と磁石の磁束との相互作用により,フレミングの左手の法則に従って回転カを生じる。実際には,磁石の代わりに巻線に交流電圧を加えて回転磁界を発生させ,円板の代わり
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