メナーゼ筋(めなーぜきん)とは

RC高架橋において、橋柱と床版とにかかるX型の鉄筋。

真鍮管(しんちゅうかん)(brass pipe)とは

真鍮管(しんちゅうかん)(brass pipe)とは⇒おうどうかんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/551.html

付加一体物(ふかいったいぶつ)(民法その他法律関連用語)とは

付加一体物(ふかいったいぶつ)とは|不動産用語抵当権の効力は「不動産に付加してこれと一体を成したる物」に及ぶとしており、これを通常「付加一体物」と呼んでいる(民法第370条)。この付加一体物とは、具体的には、土地の附合物、建物の附合物、建物の従物、土地の従物である。1.附合物

配光曲線(はいこうきょくせん)(luminous intensity distribution curve)とは

光源を含む面内の各方向への光度分布を描いた曲線。光度分布曲線ともいう。普通,光源を原点とする極座標で示す。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/012.html

組積工事(そせきこうじ)(-)とは

組積工事(そせきこうじ)(-)とはコンクリートブロックやれんが・石などを,おもにモルタルを使って積み重ねて壁面などを造る工事。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/15so/061.html

目止め(めどめ)とは

木材の目をとの粉などで塗りつぶして下地を平らにすること。

芯出し(しんだし)(center marking)とは

芯出し(しんだし)(center marking)とは配管などの中心線を墨出しすること。→センタリングhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/550.html

フーチング(ふーちんぐ)(建築関連用語)とは

フーチング(ふーちんぐ)とは|不動産用語基礎の底部を幅広くした構造のこと。断面は「T」の字を逆さまにしたような形状となる。このフーチングを地盤面の下に埋め込むことにより、基礎全体を水平方向に安定させると同時に、地盤の支持力を高めている。https://kabu-watan

塑性変形(そせいへんけい)(-)とは

塑性変形(そせいへんけい)(-)とは外力を除いても形状が元に戻らないこと。この反対は,外力を除くと形状が元に戻る弾性変形。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/15so/060.html

真太陽時(しんたいようじ)(solar time)とは

真太陽時(しんたいようじ)(solar time)とは太陽が南中する時を0時、次の南中を24時とし、この間を等分して定めた時刻。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/549.html
スポンサーリンク