み みやまざくら【深山桜】とは みやまざくら【深山桜】とは|一般用語バラ科の落葉高木。深山に生える。晩春,葉より遅れて白色五弁花を数個総状につける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1366.html 2026.05.23 み一般
み みやまくわがた【深山鍬形】とは みやまくわがた【深山鍬形】とは|一般用語クワガタムシの一種。大形で雄は体長約 6cm。暗赤褐色ないし黒褐色。雄の大顎(あご)はつの状に発達し,内側に歯をもつ。7~8 月に樹液に集まる。日本各地の平地・山地にすむ。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.05.23 み一般
み みやまきりしま【深山霧島】とは みやまきりしま【深山霧島】とは|一般用語九州の高山に群生するツツジの一種。落葉の小低木。5 月,枝頂に径約 3cm の紅紫色の花を 2~3 個ずつ開く。庭木ともされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1364.h 2026.05.23 み一般
み みやまうすゆきそう【深山薄雪草】とは みやまうすゆきそう【深山薄雪草】とは|一般用語キク科の多年草。高山に生える。夏,茎頂に淡黄色の頭花を 10 個内外密につけ,総苞葉が数個星形にある。ヒナウスユキソウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1363.ht 2026.05.23 み一般
み みやまいり【宮参り】とは みやまいり【宮参り】とは|一般用語(1)神社に参詣すること。(2)子供が生まれてから,初めて産土神(うぶすながみ)に参詣すること。うぶすなまいり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1362.html 2026.05.23 み一般
み みやま【美山】とは みやま【美山】とは|一般用語(1)福井県足羽(あすわ)郡の町。福井市の南東に接した丘陵地帯。林業が盛ん。足羽川が流れる。(2)岐阜県西部,山県郡の町。製材業が盛ん。(3)京都府中部,北桑田郡の町。丹波高地にあり,由良川の上流域を占める。https://kabu-watan 2026.05.23 み一般
み みやま【深山】とは みやま【深山】とは|一般用語奥深い山。奥山。「―桜」「春の―に分け入る」→外山(とやま)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1360.html 2026.05.23 み一般
み みやべていぞう【宮部鼎蔵】とは みやべていぞう【宮部鼎蔵】とは|一般用語(1820-1864) 幕末の志士。肥後の医家の生まれ。横井小楠とともに熊本藩の志士の領袖(りようしゆう)。吉田松陰と東北を巡遊,のち上京して尊攘運動に参加。池田屋で新撰組に襲われ自刃した。https://kabu-watanabe 2026.05.23 み一般
み みやべきんご【宮部金吾】とは みやべきんご【宮部金吾】とは|一般用語(1860-1951) 植物学者。江戸下谷の生まれ。樺太・千島・北海道など北方植物を調査研究し,生物分布境界線(宮部線)を設定。また,日本の植物病理学の基礎を築いた。北大教授。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.05.23 み一般