もとだながざね【元田永孚】とは

もとだながざね【元田永孚】とは|一般用語(1818-1891) 幕末・明治初期の儒学者。肥後の人。号は東野。明治天皇の侍講。教育勅語の起草に参与。著「幼学綱要」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0698.ht

もとだか【元高】とは

もとだか【元高】とは|一般用語歩合算や利息算で,計算のもとになる数・金高。元金。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0697.html

もとせん【元栓】とは

もとせん【元栓】とは|一般用語ガス・水道などの屋内引き込み管の根もとにつけた栓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0696.html

もとすこ【本栖湖】とは

もとすこ【本栖湖】とは|一般用語富士五湖のうち最西端にある湖。湖面海抜 900m。面積 5.1km2。最大深度約 122m で五湖中最深。冬季,全面結氷はしない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0695.html

もとすえ【本末】とは

もとすえ【本末】とは|一般用語(1)本と末。根本と枝葉。ほんまつ。(2)物の下端と上端。(3)物事の始めから終わりまでのいきさつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0694.html

もど・す【戻す】(動五)とは

もど・す【戻す】(動五)とは|一般用語(1)以前あった場所などに移す。返す。「本を棚に―・す」(2)以前の状態にする。「白紙に―・す」「乾物を―・す」(3)進んだ方向と反対の方向へ動かす。「時計の針を―・す」(4)吐き出す。嘔吐(おうと)する。(5)下がった相場が以前の値段水

もとじめ【元締め】とは

もとじめ【元締め】とは|一般用語(1)金銭勘定などのしめくくりをする役目。「帳場の―」(2)仕事やその人員の総括に当たる人。親分。(3)博打(ばくち)打ちなどの親分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0692.ht

もどしぜい【戻し税】とは

もどしぜい【戻し税】とは|一般用語(1)輸入貨物が一定の要件を充たした場合に,納付済みの関税の全部または一部を戻すこと。(2)減税の一方式。過去の年度に徴収した所得税の一部を納税者に返すこと。戻し減税。https://kabu-watanabe.com/glossary/

もどしこうざつ【戻し交雑】とは

もどしこうざつ【戻し交雑】とは|一般用語雑種第一代(F1)を,その両親のいずれか,または同じ遺伝子型をもつ個体と交配すること。戻し交配。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0690.html

もとごえ【基肥・本肥】とは

もとごえ【基肥・本肥】とは|一般用語作物の種まき,または移植に先立って施す肥料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/0689.html
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