う うきぼり【浮き彫り】とは うきぼり【浮き彫り】とは|一般用語(1)模様や形が地より高くなるようにした彫刻。うきあげぼり。レリーフ。(2)ほかのものと区別できるようにはっきりさせること。「争点が―になった」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/05 2025.09.28 う一般
か 火薬(かやく)(掘削)とは 火薬(かやく)とは|トンネル用語英語:explosives、powder独語:Sprengmittel、Sprengstoff、Pulver仏語:poudre-https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/06ka/076. 2025.09.28 かトンネル
う うきふね【浮舟】とは うきふね【浮舟】とは|一般用語(1)源氏物語の巻名。第 51 帖。宇治十帖の一。(2)源氏物語の作中人物。宇治の八の宮の女(むすめ)。薫と匂宮(におうのみや)との愛情の間に苦悶して入水,横川(よかわ)の僧都(そうず)に助けられて尼となる。https://kabu-wata 2025.09.28 う一般
う うきぶくろ【浮き袋】とは うきぶくろ【浮き袋】とは|一般用語(1)体を水に浮かせるためにつける,空気を満たしたゴム・ビニールなどの袋。水泳具または救命具。(2)(「鰾」と書く)硬骨魚類の体内にあって内部に気体を満たした薄い膜状の袋。浮き沈みを調節するほか,種類によっては聴覚・発音・呼吸などのはたらきと 2025.09.28 う一般
う うきはし【浮き橋】とは うきはし【浮き橋】とは|一般用語舟・筏(いかだ)などの上に板を渡し,橋の用をさせるもの。舟橋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0526.html 2025.09.28 う一般
う うきばかり【浮き秤】とは うきばかり【浮き秤】とは|一般用語比重計の一。液体中での錘(おもり)の重さとその錘に働く浮力とを釣り合わせて,その液体の比重を測るもの。ハイドロメーター。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0525.html 2025.09.28 う一般
う うきはえなわ【浮き延縄】とは うきはえなわ【浮き延縄】とは|一般用語浮きをつけて水面下につり下げた延縄。水面近くから中層を泳ぐマグロ・カジキ・サバなどを取る。→底延縄https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0524.html 2025.09.28 う一般
う うきは【浮羽】とは うきは【浮羽】とは|一般用語福岡県中南部,浮羽郡の町。筑後川の扇状地に位置する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0523.html 2025.09.28 う一般
う うきな【浮き名】とは うきな【浮き名】とは|一般用語男女間の恋愛・情事のうわさ。艶聞(えんぶん)。「―が立つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0522.html 2025.09.28 う一般