き 起動用圧力タンク(きどうようあつりょくたんく)とは|消防設備用語 起動用圧力タンク(きどうようあつりょくたんく)とは|消防設備用語起動用水圧開閉装置に用いる容量が100L以上の圧力タンク(吐出側に設ける止水弁が150A以下の場合, 50L以上とすることができる).圧力空気槽とも呼ばれる。起動用圧力タンクの上部には水圧で加圧した空気が詰まって 2025.09.25 き消防
い いわさまたべえ【岩佐又兵衛】とは いわさまたべえ【岩佐又兵衛】とは|一般用語(1578-1650) 江戸初期の画家。荒木村重の子。土佐派・狩野派などに学び独自の画風による風俗画で一世を風靡(ふうび)。俗に浮世絵の始祖といわれる。代表作,川越東照宮の「三十六歌仙額」https://kabu-watanabe 2025.09.25 い一般
い いわさきやのすけ【岩崎弥之助】とは いわさきやのすけ【岩崎弥之助】とは|一般用語(1851-1908) 実業家。土佐の人。弥太郎の弟。日本郵船,三菱合資会社を設立,三菱財閥の事業多角化に努めた。日銀総裁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3158.ht 2025.09.25 い一般
い いわさきやたろう【岩崎弥太郎】とは いわさきやたろう【岩崎弥太郎】とは|一般用語(1834-1885) 実業家。土佐の人。1870 年(明治 3)に藩営を離れた大坂商会(九十九(つくも)商会と改称)を翌年引き継ぎ,三川商会として独立。三菱商会・三菱汽船会社と拡張発展させて海運業界に独占的地位を占め,政商として三 2025.09.25 い一般
い いわさきちひろとは いわさきちひろとは|一般用語(1918-1974) 絵本作家。本名,松本知弘。福井県生まれ。子どもの姿を正確なデッサンと独自の色づかいで描く。作「あめのひのおるすばん」他。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3156. 2025.09.25 い一般
え 江戸名所図会(えどめいしょずえ)とは 江戸名所図会(えどめいしょずえ)とは|造園用語江戸の近郊を含む名所古蹟の実地踏査に基づいた記述と豊富な挿絵により幕末期の市民生活を描写した書。7巻20冊。江戸神田の名主、斎藤幸雄が子の幸孝、孫の幸成と 3代にわたる著作。前半10冊は1834(天保5)年、後半10冊は1836( 2025.09.25 え造園
い いわさきこやた【岩崎小弥太】とは いわさきこやた【岩崎小弥太】とは|一般用語(1879-1945) 実業家。東京生まれ。ケンブリッジ大卒。弥之助の長男。1916 年(大正 5)三菱合資社長に就任,各事業部を株式会社として独立させ三菱財閥を完成。重工業を発展させ,海外進出を強化。https://kabu-w 2025.09.25 い一般
い いわさきかんえん【岩崎灌園】とは いわさきかんえん【岩崎灌園】とは|一般用語(1786-1842) 江戸後期の博物学者。江戸の人。名は常正,通称を源蔵。小野蘭山に学ぶ。動植物を科学的に観察・写生し,植物図説「本草図譜」を著す。他に「武江産物誌」「本草育種」など。https://kabu-watanabe. 2025.09.25 い一般
い いわくらともみ【岩倉具視】とは いわくらともみ【岩倉具視】とは|一般用語(1825-1883) 公卿・政治家。京都の人。初め公武合体に努め,のち,討幕運動に参加。維新後右大臣となり,特命全権大使として欧米視察。帰国後征韓派を退け,内治優先・天皇制確立の政策を遂行。https://kabu-watanab 2025.09.25 い一般
い いわくら【岩倉】とは いわくら【岩倉】とは|一般用語(1)京都市左京区北部の地名。もと愛宕(おたぎ)郡岩倉村。岩倉具視(ともみ)が隠棲した地。(2)愛知県北西部の市。名古屋市に近く住宅地化が進み人口が急増。鯉幟(こいのぼり)は特産品。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.09.25 い一般