い いと・める【射止める】(動下一)とは いと・める【射止める】(動下一)とは|一般用語(1)うまく射あてて捕らえる。射殺す。「1 発で獲物を―・める」(2)うまく自分のものにする。獲得する。「賞金を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2434.ht 2025.09.24 い一般
い いとめ【糸目】とは いとめ【糸目】とは|一般用語(1)器物に刻みつけた細い線。(2)凧(たこ)の釣り合いをとるために,表面につける数本の糸。(3)ゴカイの一種。体は細長く 20cm 内外。河口近くの浅海や汽水湖にすむ。10~12 月,生殖のため泳ぎ出し,これをバチと呼ぶ。釣り餌(え)に使う。 2025.09.24 い一般
い いど・む【挑む】(動五)とは いど・む【挑む】(動五)とは|一般用語(1)闘争・競争を仕掛ける。「戦いを―・む」(2)難しい仕事などに立ち向かう。「難問に―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2432.html 2025.09.24 い一般
い いとみゃく【糸脈】とは いとみゃく【糸脈】とは|一般用語絹糸の一端を脈所にかけ他端を医者が持ち,糸に伝わる脈を間接的にはかること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2431.html 2025.09.24 い一般
い いとみみず【糸蚯蚓】とは いとみみず【糸蚯蚓】とは|一般用語環形動物イトミミズ類の総称。下水・池沼などに群生する。赤い糸状で,観賞魚の餌。アカコ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2430.html 2025.09.24 い一般
い いどみず【井戸水】とは いどみず【井戸水】とは|一般用語井戸の水。また,井戸から汲み上げた水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2429.html 2025.09.24 い一般
い いとまん【糸満】とは いとまん【糸満】とは|一般用語沖縄島最南端にある市。漁業が盛んで,独特の追い込み網漁法が古くから有名。「ひめゆりの塔」がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2428.html 2025.09.24 い一般
い いとまごい【暇乞い】とは いとまごい【暇乞い】とは|一般用語(1)別れのあいさつをすること。(2)(雇い主などに)暇(ひま)をくれるように願うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2427.html 2025.09.24 い一般
い いとまきひとで【糸巻海星】とは いとまきひとで【糸巻海星】とは|一般用語ヒトデの一種。多くは五角形で,各辺が浅く湾入し,糸巻き(1)に似る。貝・ウニ・ゴカイ類を食べる。全国の浅海・岩礁上にすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2426.html 2025.09.24 い一般
い いとまきえい【糸巻□】とは いとまきえい【糸巻□】とは|一般用語エイ目の海魚。全長 2.5m,体重 500kg にも達する。尾部はむち状で,体長より長い毒針をもつ。体の前方に耳のようにみえる鰭(ひれ)が一対ある。ギンメ。ヒラ。イソナデ。https://kabu-watanabe.com/glossa 2025.09.24 い一般