2025-09

いってこい【行って来い】(連語)とは

いってこい【行って来い】(連語)とは|一般用語歌舞伎の舞台で,大道具がある場面から別の場面に替わり,また元の場面に戻ること。回り舞台を使用することが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2117.html

いってき【一擲】とは

いってき【一擲】とは|一般用語削除https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2116.html

いっていじ【一丁字】とは

いっていじ【一丁字】とは|一般用語〔「丁」は「个(か)」を誤ったものという〕1 個の文字。一字。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2115.html

いってい【一定】とは

いってい【一定】とは|一般用語(1)一つに決まっていて変わらないこと。「価格が―している」(2)同じ状態,一つの様式に決めること。「間隔を―にする」(3)ある程度。「―評価できる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2

花崗閃緑岩(かこうせんりょくがん)(調査)とは

花崗閃緑岩(かこうせんりょくがん)とは|トンネル用語英語:granodiorite独語:Granodiorit仏語:granodiorite火成岩の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/06ka/035.htm

いって【一手】とは

いって【一手】とは|一般用語(1)碁・将棋の 1 回の差し手。ひとて。(2)ただ一つの方法・手段。「押しの―」(3)すべてを一人で扱うこと。「質問を―に引き受ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2113.html

いつつもん【五つ紋】とは

いつつもん【五つ紋】とは|一般用語背・両袖・両胸に一つずつ計五つの紋のついた羽織や着物。礼装に用いる最も格式の高いもの。五所紋(いつところもん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2112.html

いづつとしひこ【井筒俊彦】とは

いづつとしひこ【井筒俊彦】とは|一般用語(1914-1993) 東洋哲学者・イスラム学者・言語学者。東京都生まれ。イラン王立哲学研究所教授・慶大教授などを歴任。日本最初の「コーラン」原典訳を刊行。著「神秘哲学」「意識と本質」他。https://kabu-watanabe.

いつづけ【居続け】とは

いつづけ【居続け】とは|一般用語(1)同じ場所に長くいること。(2)遊里などで,幾日もの間泊まりつづけて遊ぶこと。「―の客」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2110.html

いっつい【一対】とは

いっつい【一対】とは|一般用語2 個で一組みとなるもの。「―のひな人形」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2109.html
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