い いっしん【一審】とは いっしん【一審】とは|一般用語ある訴訟において第 1 次に行われる裁判。上級裁判所における二審・三審に対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2030.html 2025.09.23 い一般
い いっしん【一新】とは いっしん【一新】とは|一般用語(1)すべての物を新しくすること。「面目を―する」(2)明治維新。「御―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2029.html 2025.09.23 い一般
い いっしん【一身】とは いっしん【一身】とは|一般用語一人の体。また,自分自身。「責任を―に引き受ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2028.html 2025.09.23 い一般
い いっしん【一心】とは いっしん【一心】とは|一般用語(1)一つの物事に集中した心。専心。「助かりたい―で」(2)〔仏〕唯一絶対の心。すべての現象の根源としての心。真如。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2027.html 2025.09.23 い一般
い いっしょけんめい【一所懸命】とは いっしょけんめい【一所懸命】とは|一般用語(1)武士が,生活のすべてをその所領にかけること。「―の地」(2)命がけで物事をすること。一生懸命。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2026.html 2025.09.23 い一般
い いっしょくた【一緒くた】とは いっしょくた【一緒くた】とは|一般用語雑多な物をひとまとめにすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2025.html 2025.09.23 い一般
い いっしょくそくはつ【一触即発】とは いっしょくそくはつ【一触即発】とは|一般用語〔「ちょっとさわっても爆発しそうな状態」の意から〕ちょっとしたきっかけで大事件に発展しそうな危険なさま。「―の状態」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2024.html 2025.09.23 い一般
い いっしょくがたしきかく【一色型色覚】とは いっしょくがたしきかく【一色型色覚】とは|一般用語色盲のうち,色覚の三要素(赤・緑・青)の二つの要素を欠く状態。明暗と濃淡は感じることができるが,色の識別はできない。全色盲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2023 2025.09.23 い一般
い いっしょく【一色】とは いっしょく【一色】とは|一般用語(1)一つの色。(2)全体が,ある傾向になっていること。「歓迎ムード―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2022.html 2025.09.23 い一般
い いっしょうさんたん【一唱三嘆・一倡三歎】とは いっしょうさんたん【一唱三嘆・一倡三歎】とは|一般用語〔「礼記」より。一人が歌うと,3 人がこれに和する意〕詩文を一度読んで,何度もほめること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2021.html 2025.09.23 い一般