い いっかん【一閑】とは いっかん【一閑】とは|一般用語(1578-1657) 江戸初期の漆工。明(みん)の人。寛永の頃日本に帰化,一閑張の祖。飛来(ひらい)の姓を名乗り,以後子孫が代々家業を継ぐ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1890. 2025.09.23 い一般
い いっかん【一環】とは いっかん【一環】とは|一般用語〔鎖などの一つの輪の意から〕つながりをもつ全体の中の一つ。「都市計画の―として」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1889.html 2025.09.23 い一般
い いっかん【一貫】とは いっかん【一貫】とは|一般用語(1)一つの態度・方法などを始めから終わりまで通すこと。また,ひと続きであること。「―した態度をとる」「終始―」(2)重量の単位。約 3.75kg。→貫(3)銭 1000 文。https://kabu-watanabe.com/glossar 2025.09.23 い一般
か 掛け矢板(かけやいた)(支保工)とは 掛け矢板(かけやいた)とは|トンネル用語英語:lagging、lagging board独語:Verzug仏語:blindage鋼アーチ支保工間の地山の崩落、肌落ちを防止するためおよび土圧を両側のアーチリプに伝達するため地山の間に挿入する矢板をいい、支保工の部分で重ね 2025.09.23 かトンネル
い いっかん【一巻】とは いっかん【一巻】とは|一般用語(1)巻き物など,巻いてあるものの一つ。(2)書物などの第 1 の巻(まき)。━の終わり〔物語が完了する意から〕すべてが終わること。万事休す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1887. 2025.09.23 い一般
い いつかは【何時かは】(副)とは いつかは【何時かは】(副)とは|一般用語いつかそのうち。「―帰ってくるに違いない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1886.html 2025.09.23 い一般
い いっかな【如何な】(副)とは いっかな【如何な】(副)とは|一般用語全然。決して。「―聞き入れない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1885.html 2025.09.23 い一般
い いっかど【一角・一廉】とは いっかど【一角・一廉】とは|一般用語「ひとかど(1)」に同じ。「―の人物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1884.html 2025.09.23 い一般
い いっかつ【一喝】とは いっかつ【一喝】とは|一般用語(1)一声,大声でしかりつけること。「―を食う」(2)禅家で,悟りを得させるために用いる叱咤(しつた)。喝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1883.html 2025.09.23 い一般
い いっかつ【一括】とは いっかつ【一括】とは|一般用語(1)一つにくくること。一つにまとめること。(2)ひとまとめにして扱うこと。「―採決」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1882.html 2025.09.23 い一般