2025-09

いたご【板子】とは

いたご【板子】とは|一般用語和船の底に敷く揚げ板。━一枚下は地獄船乗りの仕事は危険が多いことをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1408.html

いたこ【潮来】とは

いたこ【潮来】とは|一般用語茨城県行方(なめがた)郡の町。霞ヶ浦と北浦とを結ぶ北利根川に面した水郷地帯の中心地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1407.html

いたことは

いたことは|一般用語霊界と人間との間にたって神おろしや死霊の口寄せをする巫女(みこ)。家々を回っておしら様の祭りなども行う。盲目の女性が多く,幼少のうちから修行する。みこ。いちこ。口寄せ。青森県恐山(おそれざん)の地蔵講に集まる者がよく知られる。https://kabu-

いたけだか【居丈高】(形動)とは

いたけだか【居丈高】(形動)とは|一般用語人を威圧するような態度をとるさま。「―にものを言う」(「威猛高」とも書く)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1405.html

いたくらしげむね【板倉重宗】とは

いたくらしげむね【板倉重宗】とは|一般用語(1586-1656) 江戸初期の幕臣。勝重の長男。1620 年勝重のあとを襲って京都所司代となり,以後在職三十余年に及んだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1404.ht

いたくらしげまさ【板倉重昌】とは

いたくらしげまさ【板倉重昌】とは|一般用語(1588-1638) 江戸初期の幕臣。勝重の二男。1637 年島原の乱鎮圧の指揮にあたったが成功せず,松平信綱が派遣されることを知って総攻撃を決行し,戦死。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

いたくらかつしげ【板倉勝重】とは

いたくらかつしげ【板倉勝重】とは|一般用語(1545-1624) 江戸初期の幕臣。三河の人。都市行政に才幹を発揮し駿府町奉行・江戸町奉行を歴任。1601 年以後 18 年間京都所司代を務めた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

いたくら【板倉】とは

いたくら【板倉】とは|一般用語(1)群馬県南東部,邑楽(おうら)郡の町。利根川と渡良瀬川にはさまれる。(2)新潟県南部,中頸城(なかくびき)郡の町。米を中心とする農業地域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1401.

安定器内蔵型水銀ランプ(あんていきないぞうがたすいぎんらんぷ)(self-ballasted mercury lamp)とは

安定器内蔵型水銀ランプ(あんていきないぞうがたすいぎんらんぷ)(self-ballasted mercury lamp)とは水銀ランプの発光管と白熱電球用フィラメントとを直列に接続し、このフィラメントを安定器として使う水銀ランプ。https://kabu-watanabe

いたくほしょうきん【委託保証金】とは

いたくほしょうきん【委託保証金】とは|一般用語⇒委託証拠金https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1400.html
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