2025-09

いそうくうかん【位相空間】とは

いそうくうかん【位相空間】とは|一般用語(1)〔topological space〕〔数〕位相構造の与えられた集合。(2)〔物〕〔phase space〕力学的な系の状態を記述するための空間。位置と運動量を座標とし,n個の質点からなる系であれば,3nの位置座標軸と 3nの運動

いそうきかがく【位相幾何学】とは

いそうきかがく【位相幾何学】とは|一般用語長さ・大きさなどの量的関係を無視し,図形相互の位置,つながり方などを,連続的に変形させて,その図形の不変な性質を見つけたり,またそのような変形のもとでどれほど異なる図形があるかを研究する幾何学。トポロジー。https://kabu

いそうき【移相器】とは

いそうき【移相器】とは|一般用語交流電圧または交流電流の位相を変化させる装置。電圧を変化させず位相を連続的に変化させる装置など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1299.html

L型ブロック(えるがたぶろっく)とは

前壁、底版、バットレスより成り、自重及び底版に載る裏込め材の重力により背後土圧や残留水圧に抵抗する岸壁用鉄筋コンクリート構造物。

いそうかいせき【位相解析】とは

いそうかいせき【位相解析】とは|一般用語⇒関数解析https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1298.html

いそうがい【意想外】とは

いそうがい【意想外】とは|一般用語思いもよらないこと。予想外。「―な結果」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1297.html

いぞう【遺贈】とは

いぞう【遺贈】とは|一般用語遺言によって財産を他人に与えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1296.html

いぞう【倚像】とは

いぞう【倚像】とは|一般用語台座に腰をかけ,両足を前に垂らしている姿の仏像。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1295.html

いそう【韋荘】とは

いそう【韋荘】とは|一般用語(836-910) 中国,晩唐の詩人。字(あざな)は端己(たんき)。詞に長じ,温庭□(ていいん)らとともに唐五代の詞を代表する。長編詩「秦婦吟(しんぷぎん)」,詩文集「浣花(かんか)集」がある。https://kabu-watanabe.com

いそう【移送】とは

いそう【移送】とは|一般用語(1)ある場所から,他の場所へうつし送ること。(2)〔法〕(ア)訴訟・行政の手続において同種類の機関の間で事件を移すこと。(イ)人の身体を他の場所に移すこと。→送致https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan
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