2025-09

いじ・める【苛める・虐める】(動下一)とは

いじ・める【苛める・虐める】(動下一)とは|一般用語(1)弱いものを苦しめる。「友達に―・められる」(2)きびしい条件下におく。「キャンプで体を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1054.html

いじめっこ【苛めっ子】とは

いじめっこ【苛めっ子】とは|一般用語弱い子供を何かにつけていじめる子供。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1053.html

いじめ【苛め】とは

いじめ【苛め】とは|一般用語自分より弱い立場にある者を,肉体的・精神的に苦しめること。「陰湿な―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1052.html

いしむろ【石室】とは

いしむろ【石室】とは|一般用語(1)石を積んで作った部屋。いわむろ。岩屋。(2)洞穴を利用したり,石を積んだりして作った登山者用の避難小屋。(3)古墳の埋葬するための部屋の俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/10

いしむらけんぎょう【石村検校】とは

いしむらけんぎょう【石村検校】とは|一般用語(?-1642) 安土桃山・江戸前期の盲目の三味線演奏家。三味線組唄の創始者。琉球の蛇皮線をもとに三味線を考案したとも伝える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1050.h

いしむのうりょくしゃ【意思無能力者】とは

いしむのうりょくしゃ【意思無能力者】とは|一般用語自己のなした行為につき十分に認識できず,その結果を判断・予測できない者。意思能力を欠く者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1049.html

いしむかで【石百足・石蜈蚣】とは

いしむかで【石百足・石蜈蚣】とは|一般用語イシムカデ目に属するムカデの総称。体長 2cm 内外で褐色。体は扁平で短く,15 対ある歩脚は長い。日本には約 40 種が知られ,石の下などにすむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

いしみつまきよ【石光真清】とは

いしみつまきよ【石光真清】とは|一般用語(1868-1942) 陸軍軍人。熊本県生まれ。満州(中国東北部)で諜報活動に従事。手記「城下の人」「曠野の花」「望郷の歌」「誰のために」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i

いしみかわ【石見川】とは

いしみかわ【石見川】とは|一般用語タデ科のつる性一年草。夏,茎の先の円い托葉(たくよう)上に緑白色の花をつける。サデクサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1046.html

いじまし・い(形)とは

いじまし・い(形)とは|一般用語けちけちしていて哀れっぽい。「―・い根性」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1045.html
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