2025-09

いしきのながれ【意識の流れ】とは

いしきのながれ【意識の流れ】とは|一般用語〔stream of consciousness〕ウィリアム=ジェームズの心理学の用語。常に生成・変化する意識を統一的な流れとして総合的に把握すべきだとする説。文学上では,J=ジョイス,V=ウルフ,W=フォークナーなどにみられる内面描

いしきてき【意識的】(形動)とは

いしきてき【意識的】(形動)とは|一般用語自分でもそうと知りながらしているさま。故意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0954.html

いじきたな・い【意地汚い】(形)とは

いじきたな・い【意地汚い】(形)とは|一般用語(1)食い意地が張っている。(2)貪欲(どんよく)である。「―・くもうける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0953.html

いしきしょうがい【意識障害】とは

いしきしょうがい【意識障害】とは|一般用語意識の明るさ(覚醒(かくせい)度)が低下したり,思考・判断・記憶などの能力が損なわれた状態。昏睡・傾眠・譫妄(せんもう)・錯乱・朦朧(もうろう)状態などさまざまな段階に区分される。https://kabu-watanabe.com

いしきかん【意思機関】とは

いしきかん【意思機関】とは|一般用語⇒議決機関https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0951.html

いしき【違式】とは

いしき【違式】とは|一般用語きめられた形式や手続きに従わないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0950.html

いしき【意識】とは

いしき【意識】とは|一般用語(1)(ア)物事に気づくこと。また,その心。感知。知覚。「―を集中する」「人の目を―する」(イ)(混濁・無意識などに対して)はっきりした自律的な心の働きがあること。自覚。覚醒。見当識。「―を失う」「―が残っている」(2)状況・問題のありようなどを自

アンダーカーペット配線システム(あんだーかーぺっとはいせんしすてむ)(under carpet wiring system)とは

アンダーカーペット配線システム(あんだーかーぺっとはいせんしすてむ)(under carpet wiring system)とはNEC(アメリカ電気工事規程)に規程されている配線。FCCケーブルを床上に露出して布設し、その上に角形カーペット(50cm角)を敷く配線方式。→NE

いしき【居敷・臀】とは

いしき【居敷・臀】とは|一般用語尻。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0948.html

いしがんとう【石敢当】とは

いしがんとう【石敢当】とは|一般用語道路の突き当たりや辻(つじ)などに立てる「石敢当」と刻みこまれた石。南九州から南西諸島各地にみられる。魔除(よ)けのためという。せきがんとう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/09
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