2025-09

いさん【胃散】とは

いさん【胃散】とは|一般用語胃の活性をうながす粉末状の薬剤。重曹が主成分。健胃散。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0866.html

アンボンド処理(あんぼんどしょり)(-)とは

アンボンド処理(あんぼんどしょり)(-)とは表面を軟質の防錆材料とプラスチックシートなどで覆う(被覆する)ことにより,鋼棒や鋼より線との摩擦を絶縁する処置のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/206.htm

いざわらんけん【伊沢蘭軒】とは

いざわらんけん【伊沢蘭軒】とは|一般用語(1777-1829) 江戸後期の儒者・医家。江戸の生まれ。名は信恬(のぶさだ)。江戸で考証学派の医師として有名になる。福山藩医。著書「蘭軒遺稿」「蘭軒医話」など。森鴎外に史伝「伊沢蘭軒」がある。https://kabu-watan

いさわじょう【胆沢城】とは

いさわじょう【胆沢城】とは|一般用語岩手県水沢市にあった古代の城柵(じようさく)。802 年坂上田村麻呂が築く。のち,鎮守府が多賀城からここに移され,蝦夷(えぞ)対策の拠点となる。柱脚遺構などが発掘されている。https://kabu-watanabe.com/gloss

いざわしゅうじ【伊沢修二】とは

いざわしゅうじ【伊沢修二】とは|一般用語(1851-1917) 教育家。信濃の人。文部省官吏として,教育学理論の紹介・教科書編纂(へんさん)などに従事。特に音楽教育に尽力し,学校唱歌を創始。晩年には吃音(きつおん)矯正を目的とした楽石社を設立した。著「教育学」「視話法」など。

いさわ【胆沢】とは

いさわ【胆沢】とは|一般用語岩手県南西部,胆沢郡の町。胆沢川の扇状地は散村集落で,水田の広がる穀倉地帯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0862.html

いさわ【石和】とは

いさわ【石和】とは|一般用語山梨県中央部,笛吹川両岸にまたがる町。近世の宿場町。戦後,温泉が湧出(ゆうしゆつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0861.html

いざ・る【躄る】(動五)とは

いざ・る【躄る】(動五)とは|一般用語(1)座ったまま移動する。「―・り寄る」(2)物がずれて動く。「花瓶が横へ―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0860.html

いさりび【漁り火】とは

いさりび【漁り火】とは|一般用語夜,魚を誘い寄せるため舟の上で焚(た)く火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0859.html

いざり【躄】とは

いざり【躄】とは|一般用語(1)膝や尻をついて移動すること。(2)足が立たない人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0858.html
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