2025-09

いくぶん【幾分】とは

いくぶん【幾分】とは|一般用語[1]全体をいくつかに分けた一部分。「蔵書の―かを寄贈する」[2](副)いくらか。少し。「―(か)よくなる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0673.html

いくびょう【育苗】とは

いくびょう【育苗】とは|一般用語苗を育てること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0672.html

いくひさし・い【幾久しい】(形)とは

いくひさし・い【幾久しい】(形)とは|一般用語いつまでも続くさま。「―・くお幸せに」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0671.html

いくび【猪首】とは

いくび【猪首】とは|一般用語人の首の短くて太いさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0670.html

いくばく【幾許・幾何】とは

いくばく【幾許・幾何】とは|一般用語(1)(打ち消しの語を伴って)数量などがいくらもないことを表す。「余命―もない」(2)わずか。すこし。「―かの金を渡す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0669.html

いくののへん【生野の変】とは

いくののへん【生野の変】とは|一般用語1863 年福岡藩士平野国臣ら尊攘派が,天誅組の乱に呼応して但馬(たじま)生野に兵を挙げた事件。公卿沢宣嘉(のぶよし)を擁し,代官所を占拠したが,3 日で鎮圧された。https://kabu-watanabe.com/glossary

いくのぎんざん【生野銀山】とは

いくのぎんざん【生野銀山】とは|一般用語生野(2)にあった銀・銅・鉛の諸鉱山の総称。807 年発見と伝えられ,戦国時代に山名氏が開発。のち信長・秀吉・家康とも直轄支配・経営にあたる。江戸時代,産銀額は全国一。1973 年(昭和 48)閉山。https://kabu-wat

いくの【生野】とは

いくの【生野】とは|一般用語(1)京都府福知山市にある地名。(2)兵庫県中部,朝来(あさご)郡にある町。生野銀山とともに発展した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0666.html

イグニンブライト【ignimbrite】とは

イグニンブライト【ignimbrite】とは|一般用語溶結固化した火砕流堆積物。大規模な火砕流が堆積して,高温と自重のため溶結したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0665.html

安全弁(あんぜんべん)(safety valve)とは

安全弁(あんぜんべん)(safety valve)とは蒸気ボイラあるいは水温が120℃を超える温水ボイラ、第一種圧力容器などに取り付けられ、バルブの入口側の圧力が上昇してあらかじめ定められた圧力になったとき自動的に作動し、弁体が開き、圧力が所定の値に降下すれば、再び弁体が閉じ
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