2025-09

いかひ【異花被】とは

いかひ【異花被】とは|一般用語花被に,萼(がく)と花冠とのはっきりした区別があること。双子葉植物の花に多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0420.html

いかばかり【如何許り】(副)とは

いかばかり【如何許り】(副)とは|一般用語どれほど。どんなに。「―お喜びのことでしょう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0419.html

いかのぼり【紙鳶・凧】とは

いかのぼり【紙鳶・凧】とは|一般用語凧(たこ)。いか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0418.html

いかのすみ【烏賊の墨】とは

いかのすみ【烏賊の墨】とは|一般用語イカの肛門部背面にある墨汁嚢(ぼくじゆうのう)に貯えられている黒い液。危険が迫ると噴出し,敵の目をくらまして逃げる。料理にも用いられる。いかすみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/

いかのこう【烏賊の甲】とは

いかのこう【烏賊の甲】とは|一般用語コウイカなどの外套(がいとう)膜の背側に埋まっている,舟形の甲殻。石灰質またはキチン質で,灰白色あるいは半透明。いかのふね。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0416.html

いかにも【如何にも】(副)とは

いかにも【如何にも】(副)とは|一般用語(1)どう考えてみても明らかに。見るからに。「―うまそうだ」(2)まことに。おっしゃるとおり。また,肯定を表す感動詞のようにも使われる。「―学者らしい」「―,そのとおり」https://kabu-watanabe.com/gloss

いかに【如何に】(副)とは

いかに【如何に】(副)とは|一般用語(1)どのように。どんなふうに。「―生くべきか」(2)どれほど。どんなにか。「紅葉の頃は―美しいことだろう」(3)どれほど。「―がんばっても」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/04

アンダーレイ(あんだーれい)(under lay)とは

アンダーレイ(あんだーれい)(under lay)とは壁,床などの下張りの総称。主としてカーペットの下張りのことをいう。→アンダーフェルトhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/198.html

いかなる【如何なる】(連体)とは

いかなる【如何なる】(連体)とは|一般用語どのような。どんな。「―困難があろうとも」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0413.html

いかなごじょうゆ【玉筋魚醤油】とは

いかなごじょうゆ【玉筋魚醤油】とは|一般用語イカナゴを百日ほど塩漬けにしたあと,その塩汁を紙で漉(こ)したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/0412.html
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