2025-09

アリスティッポス【Aristippos】とは

アリスティッポス【Aristippos】とは|一般用語(前 435 頃-前 355 頃) 古代ギリシャの哲学者。小ソクラテス学派の一人で快楽主義を唱導,キュレネ学派の祖となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/391

アリスタルコス【Aristarkhos】とは

アリスタルコス【Aristarkhos】とは|一般用語(1)(前 310 頃-前 230 頃) 古代ギリシャの天文学者。サモス島の人。地動説をはじめて提唱。(2)(前 217 頃-前 145 頃) アレクサンドリアの文献学者。サモトラケ島に生まれた。ホメロス・ヘシオドス・アル

ありすがわりゅう【有栖川流】とは

ありすがわりゅう【有栖川流】とは|一般用語書道の一流派。祖は有栖川宮幟仁(たかひと)親王(1812-1886)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3914.html

ありすがわのみやたるひとしんのう【有栖川宮熾仁親王】とは

ありすがわのみやたるひとしんのう【有栖川宮熾仁親王】とは|一般用語(1835-1895) 有栖川宮第 9 世。1868 年,王政復古とともに総裁職となり,戊辰戦争では東征大総督として官軍を率いて東下。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

大背、下部半断面(おおぜ)(計画・設計)とは

大背、下部半断面(おおぜ)とは|トンネル用語英語:bench、bottom drift独語:Strosse仏語:Strossトンネル掘削断面の下部に対する名称である。昔は、(オオセ)と発音した。この類語である中背は大背の直上の部分で、現在では、(チュウゼ)ということが

ありすい【蟻吸】とは

ありすい【蟻吸】とは|一般用語キツツキ目キツツキ科の小鳥。全長 17cm 内外。背面は褐色で黒い横斑がある。地上におりて舌でアリを捕らえて食う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3912.html

ありしょくぶつ【蟻植物】とは

ありしょくぶつ【蟻植物】とは|一般用語アリと共生関係にある植物の総称。熱帯地方に多い。アリアカシア・アリノスダマなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3911.html

ありしまたけお【有島武郎】とは

ありしまたけお【有島武郎】とは|一般用語(1878-1923) 小説家・評論家。東京生まれ。有島生馬・里見□の兄。札幌農学校在学中,内村鑑三に師事。「白樺」同人。人道主義文学の代表的作家として活躍。理想主義の実践として所有地を解放,共生農園を建設。のち婦人記者と心中。評論「惜

ありしまいくま【有島生馬】とは

ありしまいくま【有島生馬】とは|一般用語(1882-1974) 洋画家・小説家。横浜生まれ。東京外国語学校卒。本名,壬生馬(みぶま)。武郎の弟,里見□の兄。欧州留学後「白樺」に参加,セザンヌほか後期印象派を紹介。小説「蝙蝠の如く」「嘘の果」など。https://kabu-

ありしひ【在りし日】とは

ありしひ【在りし日】とは|一般用語(1)生きていた時。生前。「―の面影」(2)過ぎ去った日。昔。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3908.html
スポンサーリンク