2025-09

親子弁(おやこべん)とは|消防設備用語

親子弁(おやこべん)とは|消防設備用語排水弁またはテスト弁ともいい,流水検知装置本体の弁部二次側に接続して設けられ,流水検知装置の作動試験および流水検知装置二次側配管の排水を行うための弁である。https://kabu-watanabe.com/glossary/shou

あけぼのすぎ【曙杉】とは

あけぼのすぎ【曙杉】とは|一般用語メタセコイアの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1569.html

あけぼのいろ【曙色】とは

あけぼのいろ【曙色】とは|一般用語黄色を帯びた淡紅色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1568.html

あけぼの【曙】とは

あけぼの【曙】とは|一般用語夜がほのぼのと明ける頃。ほのぼのあけ。しののめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1567.html

あげふ【揚げ麩】とは

あげふ【揚げ麩】とは|一般用語生麩(なまふ)を油で揚げたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1566.html

井桁(いげた)とは

井桁(いげた)とは|造園用語井戸の縁を井の字形に組んだ枠またはその形。枠は木または石製で通常は四角形。これが転化して井の字形にすることを井桁に組むという。菱形井桁・破れ井桁などの組み方があり、欄間・床脇・釜などの意匠にも用いられる。https://kabu-watanab

あけひろ・げる【明け広げる・開け広げる】(動下一)とは

あけひろ・げる【明け広げる・開け広げる】(動下一)とは|一般用語戸や窓などをすっかりあける。「障子を―・げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1565.html

あげびたし【揚げ浸し】とは

あげびたし【揚げ浸し】とは|一般用語材料を油で揚げ,熱いまま合わせ酢やだしに浸したもの。味がしみやすい。南蛮漬けなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1564.html

あけびこのは【通草木の葉】とは

あけびこのは【通草木の葉】とは|一般用語ヤガ科のガ。体長約 3.5cm,開張約 10cm。成虫は夏に現れ,静止した姿は枯れ葉によく似る。桃などの果汁を吸う害虫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1563.html

あけび【木通・通草】とは

あけび【木通・通草】とは|一般用語アケビ科のつる性落葉低木。山地に自生。果実は楕円形で,秋,熟すと縦に裂ける。果肉は食べられる。つるで椅子(いす)や細工物などを作る。木部は利尿・鎮痛剤とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan
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