2025-10

かんしん【歓心】とは

かんしん【歓心】とは|一般用語人の心をよろこばせること。また,うれしく思う心。━を買(か)う他人の機嫌をとる。

かんしん【関心】とは

かんしん【関心】とは|一般用語物事に興味をもったり,注意を払ったりすること。

かんしん【管鍼】とは

かんしん【管鍼】とは|一般用語管の中に入れて使用する鍼術用の鍼(はり)。くだばり。

かんしん【感心】とは

かんしん【感心】とは|一般用語(1)すぐれたものとして深く心に感じること。(2)(逆説的に)驚きあきれる気持ちをもつこと。「君のばかさかげんには―するよ」

かんしん【寒心】とは

かんしん【寒心】とは|一般用語恐ろしくて,ぞっとすること。

かんしん【奸臣・姦臣】とは

かんしん【奸臣・姦臣】とは|一般用語主君に悪をはたらく家臣。

かんしん【甘心】とは

かんしん【甘心】とは|一般用語(1)満足すること。快く思うこと。(2)納得すること。

かんじロム【漢字ロム】とは

かんじロム【漢字ロム】とは|一般用語日本語表示用に文字の字形の情報を記憶させたメモリー。コンピューターの本体内部に用意されている。

かんしるい【管歯類】とは

かんしるい【管歯類】とは|一般用語臼歯に特徴的な管状の構造を持つ哺乳類の一グループ。現生種はツチブタのみ。中新世以後の化石種が発見されているが,進化史的に大きな発展をしたとは考えられず,系統分類学上の位置づけは不明な点が多い。

かん・じる【感じる】(動上一)とは

かん・じる【感じる】(動上一)とは|一般用語(1)外からの刺激で,ある感覚を生ずる。「寒いと―・じる」(2)ある気持ちや感情を心にもつ。「親しみを―・じる」(3)感動する。「意気に―・じる」(4)ある考えを心にもつ。「―・じる所がある」(5)計器などが反応を示す。「放射能を―
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