2025-11

きき【窺基】とは

きき【窺基】とは|一般用語(632-682) 中国,唐代の法相宗の大成者。姓は尉遅(うつち),字(あざな)は洪道。号は慈恩大師。659 年玄奘(げんじよう)とともに「成唯識論」を漢訳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07k

きき【機器・器機】とは

きき【機器・器機】とは|一般用語機械・器械・器具の総称。「教育―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0373.html

きき【毀棄】とは

きき【毀棄】とは|一般用語(1)こわしてすてること。(2)〔法〕物の効用を害する一切の行為。「―罪」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0372.html

きき【鬼気】とは

きき【鬼気】とは|一般用語身の毛のよだつような恐ろしい気配。「―迫る感じ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0371.html

きき【起期】とは

きき【起期】とは|一般用語物事の始まる時期。ある期間の起算点となる時期。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0370.html

きき【記紀】とは

きき【記紀】とは|一般用語古事記と日本書紀。「―神話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0369.html

きき【奇奇】(ト/タル)とは

きき【奇奇】(ト/タル)とは|一般用語非常に不思議なさま。「―怪々」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0368.html

きき【忌諱】とは

きき【忌諱】とは|一般用語いみきらうこと。おそれはばかること。きい。「―に触れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0367.html

奥行(おくゆき)(-)とは

奥行(おくゆき)(-)とは建物,部屋,家具などにおいて正面の幅に対し側面の長さを一般的に奥行という。例えば,建物の正面に対する側面の長さ,枠の見付けに対する見込み寸法など。→間口(まぐち)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik

きき【危機】とは

きき【危機】とは|一般用語危険な時期。きわめてあぶない状態。「―を脱する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0366.html
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