2025-12

こうろほう【香炉峰】とは

こうろほう【香炉峰】とは|一般用語中国江西省廬山(ろざん)の山中の山名。南北の 2 峰がある。白居易が「香炉峰の雪は簾(すだれ)をかかげてみる」と詩に詠じたのは北香炉峰。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2625.

こうろびょうしゃ【行路病者】とは

こうろびょうしゃ【行路病者】とは|一般用語道端で倒れ引き取り手のない病人。行き倒れ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2624.html

こうろひょうしき【航路標識】とは

こうろひょうしき【航路標識】とは|一般用語船舶の航路を示して,航行の安全をはかるために設ける標識。灯台・灯標・照射灯・霧信号所・無線方位信号所など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2623.html

こうろなん【行路難】とは

こうろなん【行路難】とは|一般用語道を行くことに難儀すること。世渡りの困難にたとえる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2622.html

こうろぜん【黄櫨染】とは

こうろぜん【黄櫨染】とは|一般用語黄色みを帯びた茶色。天皇の袍(ほう)の色。黄櫨。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2621.html

こうろく【高禄】とは

こうろく【高禄】とは|一般用語多額の俸禄。高給。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2620.html

こうろく【勾勒・鉤勒】とは

こうろく【勾勒・鉤勒】とは|一般用語中国絵画の技法の一。輪郭を細い線で描(か)き,その中を彩色し,しかも最初の線描きの効果も生かす描き方。五代以後の花鳥画では,黄氏体の特徴とされ,徐氏体の没骨(もつこつ)とともに二大技法とされる。二重描(ふたえが)き。→没骨https:/

こうろかん【鴻臚館】とは

こうろかん【鴻臚館】とは|一般用語古代の外国使節接待用の館舎。京都・太宰府などに置かれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2618.html

こうろうむ【紅楼夢】とは

こうろうむ【紅楼夢】とは|一般用語中国,清代の長編口語小説。全 120 回。80 回まで曹雪芹(そうせつきん)作,後の 40 回は高鶚(こうがく)の補作。大貴族が没落してゆくさまを,主人公の賈宝玉(かほうぎよく)と林黛玉(りんたいぎよく)の悲恋を中心に描く。別名「石頭記」「金

セメント系グラウト(せめんとけいぐらう卜)(地山安定処理)とは

セメント系グラウト(せめんとけいぐらう卜)とは|トンネル用語英語:cement grouting独語:Zementinjektion、Zementeinpressung仏語:injection de cimentセメントを主材料とした粒子グラウトで、粘土、ペントナイト
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