2025-12

こうもん【閘門】とは

こうもん【閘門】とは|一般用語(1)運河・放水路などで水量を調節するための水門。(2)水位の高低差の大きい運河や河川などで,船舶を通過させるために水をせき止めておく装置。ロック。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2

こうもん【黄門】とは

こうもん【黄門】とは|一般用語(1)中納言の唐名。(2)〔中納言であったところから〕徳川光圀(みつくに)の通称。水戸黄門。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2398.html

こうもん【校門】とは

こうもん【校門】とは|一般用語学校の門。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2397.html

こうもん【後門】とは

こうもん【後門】とは|一般用語うしろの門。裏門。「前門の虎,―の狼」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2396.html

こうもん【肛門】とは

こうもん【肛門】とは|一般用語消化器官の末端。哺乳類では直腸の末端で,大便を排泄する孔(あな)。しりの穴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2395.html

こうもりがさ【蝙蝠傘】とは

こうもりがさ【蝙蝠傘】とは|一般用語細い金属製の骨に布を張った雨傘。洋傘。こうもり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2394.html

こうもりが【蝙蝠蛾】とは

こうもりが【蝙蝠蛾】とは|一般用語(1)コウモリガ科の蛾の総称。日没時に活動する種が多い。(2)(1)の一種。開張約 90mm。幼虫はクサギ・キリなどの樹幹に穴をあける害虫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/239

こうもり【蝙蝠】とは

こうもり【蝙蝠】とは|一般用語〔「かわほり」の転〕(1)翼手目の哺乳類の総称。鳥のように自由に飛べる唯一の哺乳類。後肢の鋭いかぎ状の爪をそなえた 5 本の指で木や洞穴の天井などにぶら下がる。超音波を発し,その反射を聞いて,障害物との距離をはかりながら飛ぶものが多い。かくいどり

こうもとだいさく【河本大作】とは

こうもとだいさく【河本大作】とは|一般用語(1883-1953) 陸軍軍人。兵庫県生まれ。1928 年(昭和 3)の張作霖爆殺事件の主謀者。30 年予備役。第二次大戦後,中国の太原監獄に拘禁され病死。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

接続矢板(せつぞくやいた)(土留め・路面覆工)とは

接続矢板(せつぞくやいた)とは|トンネル用語英語:junction pile独語:Verbindungspfahl、Verbindungsspundwand仏語:-異形鋼矢板の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonner
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