2025-12

ごウマイヤちょう【後ウマイヤ朝】とは

ごウマイヤちょう【後ウマイヤ朝】とは|一般用語スペインのイスラム王朝(756-1031)。シリアのウマイヤ朝の滅亡後,その一族がスペインに逃れて建国。都のコルドバは西方イスラム文化の中心。西カリフ国。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

カラー圧着(からーあっちゃく)(-)とは

カラー圧着(からーあっちゃく)(-)とは鋼製短管(カラー)を鉄筋の接合部にはめ込み,油圧ジャッキで鉄筋を圧着したり,短管にダイスでねじを切り異形鉄筋の節を食い込ませたりする機械的な接合方法のこと。→圧着継手(あっちゃくつぎて)https://kabu-watanabe.c

こうまい【高邁】とは

こうまい【高邁】とは|一般用語けだかく優れていること。「―な理想」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2327.html

ごうま【降魔】とは

ごうま【降魔】とは|一般用語〔仏〕悪魔を降伏(ごうぶく)すること。がま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2326.html

こうほん【稿本】とは

こうほん【稿本】とは|一般用語(1)下書き。草稿。(2)原稿・写本など手で書かれた文書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2325.html

こうほん【校本】とは

こうほん【校本】とは|一般用語諸種の伝本の本文を比較して,異同を示した本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2324.html

こうほひつ【皇甫謐】とは

こうほひつ【皇甫謐】とは|一般用語(215-282) 中国,西晋の学者。博学で,著述に努め,武帝の召しを固辞。著「帝王世紀」「高士伝」「逸士伝」「列女伝」「玄晏春秋」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2323

こうほね【河骨・川骨】とは

こうほね【河骨・川骨】とは|一般用語スイレン科の多年草。池沼に生える。夏,黄色の花を 1 個つける。根茎を漢方で川骨(せんこつ)と呼び,強壮剤・止血剤などとする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2322.html

こうほせい【候補生】とは

こうほせい【候補生】とは|一般用語一定の過程を修了して,ある官職または地位につくことのできる立場にある人。「士官―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2321.html

こうほじょうやく【黄埔条約】とは

こうほじょうやく【黄埔条約】とは|一般用語1844 年,黄埔で締結された清とフランスとの修好通商条約。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/2320.html
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