2025-12

混植(こんしょく)とは

混植(こんしょく)とは|造園用語数種類の樹木を混合して植栽すること。混植する場合には、樹木の性状、特に葉色・生長度・季節美などをよく知って、なじみのある組合せを行い、総合美を現出するようにする。代表的な事例として、駒沢公園の大刈込みがあるが、これは20種類を混植して山形に刈り

こうとう【公党】とは

こうとう【公党】とは|一般用語社会的に正式に認められている政党。⇔私党https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1918.html

こうとう【口頭】とは

こうとう【口頭】とは|一般用語文書によらず,言葉で述べること。口上。「―で伝える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1917.html

ごうど【神戸】とは

ごうど【神戸】とは|一般用語岐阜県南西部,安八(あんぱち)郡の町。日吉(ひえ)神社の門前町として発達。東山道と揖斐川水運の要地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1916.html

こうど【硬度】とは

こうど【硬度】とは|一般用語(1)物体,特に鉱物の硬さの程度。さまざまな硬度基準があるが,鉱物では滑石からダイヤモンドに至る 10 種の鉱物を標準として定めてある。(2)水の中のカルシウムイオンとマグネシウムイオンの溶存量。日本では水 1l中のイオン量を炭酸カルシウムに換算し

コールドジョイント(こーるどじょいんと)とは

コンクリートを打ち込むまでの時間がたちすぎて先に打ち込んだコンクリートが硬化を始め、そのためこれらの間を締め固めても十分一体化できないために生じる継ぎ目。

こうど【黄土】とは

こうど【黄土】とは|一般用語⇒おうど(黄土)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1914.html

こうど【高度】とは

こうど【高度】とは|一般用語[1](1)高さの程度。平均海水面,または地面からの高さ。(2)天体と観測者を結ぶ直線が地平線となす角度。天体に対する仰角。[2](形動)程度が高いさま。「―の文明」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

こうど【耕土】とは

こうど【耕土】とは|一般用語⇒作土(さくど)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1912.html

こうど【光度】とは

こうど【光度】とは|一般用語(1)光源の強さを示す量。点光源からある方向の単位立体角内に出る光束の大きさで表す。単位はカンデラ(記号 cd)。(2)天体の明るさの度合。普通,数値で表す場合は等級を用いる。→等級https://kabu-watanabe.com/gloss
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