2025-12

こうざんほあんほう【鉱山保安法】とは

こうざんほあんほう【鉱山保安法】とは|一般用語鉱山労働者を落盤・出水・ガス・炭塵爆発などの災害から保護し,鉱物資源の合理的開発を目的とする法律。1949 年(昭和 24)制定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/10

こうざんびょう【高山病】とは

こうざんびょう【高山病】とは|一般用語高山に登った際,気圧の低下や酸素が少ないために起こる病的状態。頭痛・耳鳴り・吐き気・下痢など。山岳病。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1007.html

こうざんたい【高山帯】とは

こうざんたい【高山帯】とは|一般用語垂直分布による植物帯の一。森林限界以上で氷雪帯下限の雪線までの地帯。日本の中部の山では標高 2500m 以上の地域。高山低木林・高山草原などが発達する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

建築物(けんちくぶつ)(建築関連用語)とは

建築物(けんちくぶつ)とは|不動産用語土地に定着する工作物で、建築基準法では「建築物」という言葉を次のように定義している(建築基準法2条1号)。これによれば建築物とは、およそ次のようなものである。 1.屋根があり、かつ柱または壁を有するもの(これに付属する門又は塀を含む)。2

こうざんぞく【高山族】とは

こうざんぞく【高山族】とは|一般用語台湾原住の民族の総称。ブヌン・アミなど 9 つの民族に大別される。日本統治時代に高砂族(たかさごぞく)と呼ばれた。のち,国民政府によって高山族(カオシャン族)と呼ばれたが,今日では台湾原住民族という呼称が用いられる。https://ka

こうざんそうげん【高山草原】とは

こうざんそうげん【高山草原】とは|一般用語⇒おはなばたけhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1004.html

こうざんしょくぶつ【高山植物】とは

こうざんしょくぶつ【高山植物】とは|一般用語高山帯に生育する植物。小形の多年草や小低木が多い。コマクサ・ミヤマウスユキソウ・ハイマツ・ガンコウランなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1003.html

こうざんじ【高山寺】とは

こうざんじ【高山寺】とは|一般用語京都市右京区にある真言宗の寺。山号,栂尾(とがのお)山。初め度賀尾寺と称した。1206 年明恵(みようえ)が再興して現名に改めた。「鳥獣戯画」「明恵上人像」などの美術品のほか,貴重な典籍類が多い。また,紅葉の名所。https://kabu

鉱油(こうゆ)(mineral oil)とは

鉱油系絶縁油。十分精製した鉱油の絶縁破壊電圧は50kV/mm程度であるが、吸湿、劣化(酸化など)、ガス吸収、不純物混入などによって絶縁耐力が低下する。この防止のため窒素封入、脱気、酸化防止剤添加などを行う。再生処理によって性能が改善する。https://kabu-watanabe

こうざんこく【高山国】とは

こうざんこく【高山国】とは|一般用語近世,日本での台湾の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1001.html
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