2025-12

こうこつぶん【甲骨文】とは

こうこつぶん【甲骨文】とは|一般用語⇒甲骨文字(こうこつもじ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0920.html

こうこつぎょるい【硬骨魚類】とは

こうこつぎょるい【硬骨魚類】とは|一般用語脊椎動物の魚類の一綱。内骨格が硬骨で形成され,鱗(うろこ)に覆われ,鰾(うきぶくろ)や鰓蓋(えらぶた)をもつ。サメ・エイ類などを除く魚類のほとんどがこれに属する。→軟骨魚類https://kabu-watanabe.com/glo

こうこつかん【硬骨漢】とは

こうこつかん【硬骨漢】とは|一般用語意志が強く,みだりに自分の主義を曲げない男。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0918.html

こうこつ【恍惚】(ト/タル)とは

こうこつ【恍惚】(ト/タル)とは|一般用語(1)心を奪われてうっとりするさま。「―として見とれる」(2)頭がぼけて意識がはっきりしないさま。特に,老年になって,脳軟化症などで起こる状態をいう。「―の人」https://kabu-watanabe.com/glossary/

こうこつ【硬骨】とは

こうこつ【硬骨】とは|一般用語(1)脊椎動物の硬骨魚類以上にある骨の一種。丈夫な骨膜におおわれ,硬い骨質とその内部にある海綿状の骨質および内部腔所を埋める造血組織の骨髄からなる。⇔軟骨(2)意志が固く,みだりに信念を曲げないこと。「―の士」https://kabu-wat

避難はしご(ひなんはしご)とは|消防設備用語

避難はしご(ひなんはしご)とは|消防設備用語避難に使用するはしごであり,その構成部材の材質により,金属製とそれ以外に区別される。また,その形態から固定はしご,つり下げはしごおよび立てかけはしごに区分される。https://kabu-watanabe.com/glossar

こうごたい【口語体】とは

こうごたい【口語体】とは|一般用語話し言葉を基にして,それにできるだけ近い形で書かれた文体。明治中期の言文一致運動によって確立し,現代最も普通に用いられる。文末の語によって「だ体」「である体」「です・ます体」などと区別される。⇔文語体https://kabu-watana

こうごじんもん【交互尋問】とは

こうごじんもん【交互尋問】とは|一般用語証人尋問において,裁判所ではなく当事者双方が交互に尋問をする方式。交叉尋問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0914.html

こうこしんぶん【江湖新聞】とは

こうこしんぶん【江湖新聞】とは|一般用語福地桜痴が 1868 年(慶応 4)江戸で創刊した佐幕派の新聞。絵入り・総仮名付き。新政府を否定的に論じたため第 22 号で発禁処分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/091

こうごじゆうし【口語自由詩】とは

こうごじゆうし【口語自由詩】とは|一般用語詩作上の一切の約束ごとを捨てた非定型の口語詩。川路柳虹の試作に始まり,高村光太郎・山村暮鳥・室生犀星・千家元麿らを経て,萩原朔太郎に至って完成した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
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