2026-01

せきりん【赤燐】とは

せきりん【赤燐】とは|一般用語リンの同素体の一。赤紫色の粉末。リン光を発せず,反応性は黄リンよりはるかに低く無毒。空気を遮断した容器中で黄リンを長時間 250~300℃に熱して製する。マッチ・花火などに利用。https://kabu-watanabe.com/glossa

せきりん【石淋】とは

せきりん【石淋】とは|一般用語腎臓や膀胱(ぼうこう)に結石が生じる病気。また,その石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1883.html

せきりょくしきもう【赤緑色盲】とは

せきりょくしきもう【赤緑色盲】とは|一般用語第一色盲と第二色盲のことをいう旧称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1882.html

せきりょく【斥力】とは

せきりょく【斥力】とは|一般用語二つの物体に働く力で,相互の距離を遠ざけるように働く力。反発力。⇔引力https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1881.html

せきりょうさんみゃく【脊梁山脈】とは

せきりょうさんみゃく【脊梁山脈】とは|一般用語ある地域を代表する大山脈で,縦断して長く連なり,分水嶺となるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1880.html

せきりょう【寂寥】(ト/タル)とは

せきりょう【寂寥】(ト/タル)とは|一般用語ひっそりして,ものさびしいさま。「―感」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1879.html

石舫(せきほう)とは

石舫(せきほう)とは|造園用語池畔に置かれた石造の船形庭園建築物。岸とは跳板で連絡され、前鎗やや高く中鎗やや低く尾鎗の多くは2階で眺望がきき宴が催されるように造られている。北京頤和園(いわえん)の清晏舫,蘇州獅子林の石舫が好例。https://kabu-watanabe.

せきりょう【積量】とは

せきりょう【積量】とは|一般用語積載量。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1878.html

せきりょう【脊梁】とは

せきりょう【脊梁】とは|一般用語背骨。脊柱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1877.html

せきりょう【席料】とは

せきりょう【席料】とは|一般用語席代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1876.html
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