2026-01

せきたい【石帯】とは

せきたい【石帯】とは|一般用語礼服束帯の時,袍(ほう)の腰にしめる帯。牛革製で,背に石や玉がとめられている。いしのおび。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1716.html

せきぞく【石鏃】とは

せきぞく【石鏃】とは|一般用語矢じりとして用いられた石器。日本では縄文・弥生時代に見られる。矢の根石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1715.html

せきそうばん【積層板】とは

せきそうばん【積層板】とは|一般用語⇒積層材https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1714.html

せきそうざい【積層材】とは

せきそうざい【積層材】とは|一般用語薄板を数枚重ね合わせ,加熱・圧縮して接着した強化木材。木材の不均一性がなくなり,伸縮・変形が少ない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1713.html

せきそうかんでんち【積層乾電池】とは

せきそうかんでんち【積層乾電池】とは|一般用語扁平なマンガン乾電池のユニットを幾層も重ねて,高い電圧を得られるようにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1712.html

せきぞう【石像】とは

せきぞう【石像】とは|一般用語石材を刻んでつくった像。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1711.html

せきぞう【石造】とは

せきぞう【石造】とは|一般用語石材で建築または製作すること。いしづくり。「―の神殿」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1710.html

石材規格(せきざいきかく)とは

石材規格(せきざいきかく)とは|造園用語主に建築・土木に用いられる天然産の石材の分類・形状・寸法などJISに定められた規格。日本工業規格(JIS A 5003)は石材の分類、形状・寸法、 試験方法などについて規定し、形状により、角石、板石、間知石、割石の四種に区分している。角

せきそう【積送】とは

せきそう【積送】とは|一般用語貨物を貨車などで積んで送ること。「地方へ―する品」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1709.html

せきそう【石槍】とは

せきそう【石槍】とは|一般用語尖頭器(せんとうき)のうち,縄文時代以後の石製のものを特に区別していう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1708.html
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