2026-01

せきし【赤子】とは

せきし【赤子】とは|一般用語(1)あかご。(2)(天子を父母にたとえるのに対して)人民。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1646.html

せきさんでんりょくけい【積算電力計】とは

せきさんでんりょくけい【積算電力計】とは|一般用語ある期間に使われた電力量を積算して指示する計器。電力量計。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1645.html

せきさんけい【積算計】とは

せきさんけい【積算計】とは|一般用語測定量を時間的に,または一定量ごとに区切り,これらを足し合わせて総量を指示する計器。電力量計・ガス-メーター・水道メーターなどに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1644

せきさんおんど【積算温度】とは

せきさんおんど【積算温度】とは|一般用語植物の生育や融雪量を表す指標で,日平均気温と基準温度(目的により異なる)の差をある期間にわたって合計したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1643.html

せきさん【積算】とは

せきさん【積算】とは|一般用語(1)数値を次々に加え合わせていくこと。また,その合計。累計。(2)事業などに必要な費用を見積もりで計算すること。建築で,設計図書に基づき工事費を計算して予測すること。みつもり。https://kabu-watanabe.com/glossa

せきさば【関鯖】とは

せきさば【関鯖】とは|一般用語大分県佐賀関半島周辺の豊予海峡で漁獲されるサバ。肉質がよく,美味といわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1641.html

キュービクル形発電装置(きゅーびくるがたはつでんそうち)(cubicle type generating unit)とは

キュービクル形発電装置(きゅーびくるがたはつでんそうち)(cubicle type generating unit)とはエンジン、発電機、制御装置、その他運転に必要な機器が、一つの鋼板製の箱に収納された発電設備。https://kabu-watanabe.com/glos

せきさくどうぶつ【脊索動物】とは

せきさくどうぶつ【脊索動物】とは|一般用語脊椎動物と原索動物の総称。発生初期あるいは一生を通じて脊索をもつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1640.html

せきさく【脊索】とは

せきさく【脊索】とは|一般用語脊椎動物と原索動物の発生途中に背部にできる支持器官。神経管に沿って中胚葉から形成される。ナメクジウオや円口類では終生見られるが,魚類以上の脊椎動物では軟骨性または骨性の脊椎骨に代置され,脊索は退化する。https://kabu-watanab

せきさいりょう【積載量】とは

せきさいりょう【積載量】とは|一般用語船舶・車両に積み込める貨物の重量。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1638.html
スポンサーリンク