2026-01

せきこ【潟湖】とは

せきこ【潟湖】とは|一般用語⇒潟(かた)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1630.html

せきけいとう【石敬□】とは

せきけいとう【石敬□】とは|一般用語(892-942) 中国,五代後晋(こうしん)の高祖(在位,936-942)。突厥沙陀部(とつけつさだぶ)の出身。燕雲 16 州の割譲を条件に契丹(きつたん)の援助をうけて後唐を滅ぼした。https://kabu-watanabe.co

せきけい【赤経】とは

せきけい【赤経】とは|一般用語⇒せっけい(赤経)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1628.html

せきぐん【赤軍】とは

せきぐん【赤軍】とは|一般用語もと,ソ連の正規軍の通称。1918 年,赤衛軍を再編制して組織された労農赤軍のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1627.html

せきぐちりきち【関口鯉吉】とは

せきぐちりきち【関口鯉吉】とは|一般用語(1886-1951) 天文学者・気象学者。静岡県生まれ。東大教授・東京天文台長を歴任。気象の研究に天文学的測定を導入し,潮汐,太陽光の透過率などを研究。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

せきぐち【堰口・関口】とは

せきぐち【堰口・関口】とは|一般用語堰の水を落とす所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1625.html

せきく【隻句】とは

せきく【隻句】とは|一般用語⇒せっく(隻句)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1624.html

せきかんとう【石敢当】とは

せきかんとう【石敢当】とは|一般用語災いを除くために,橋・門または路上の要所などに,「石敢当」の 3 字を刻んで建てた石碑。いしがんとう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1623.html

せきかんさい【関寛斎】とは

せきかんさい【関寛斎】とは|一般用語(1830-1912) 幕末・明治期の蘭医。上総国の生まれ。佐倉順天堂で佐藤泰然に,長崎養生所でポンペに学ぶ。徳島藩医。維新後,貧民施療に尽力。72 歳の時,北海道に入植。理想的農牧村落の建設を目指して労働と医療にあたった。https:

場所打ち杭(ばしょうちぐい)(土留め・路面覆工)とは

場所打ち杭(ばしょうちぐい)とは|トンネル用語英語:cast-in-place pile、cast-in-situ pile独語:in situ hergestellter Pfahl仏語:pieu moulé、pieu moulé in situ地盤を掘削した後、コ
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